「ベッドに行こうか。」
「はい… ギュッて抱きしめて…」
「tefeさんは、あれだけで濡れちゃったんでしょ?」
(恋人みたいにって自分で言ってたのに、またそういうテンションなの?)
「好きだよ、会いたかった。」
「私も、会いたかったです。」
「僕に会えない間、どうしてたの?僕のこと考えてた?」
「はい…」
「そっか、僕もだよ。早く会いたかった。」
そう言いながら、荒々しく性急にはいってきた。
「あっ…」
「ああ、またこんなに濡らして。キスだけで濡れちゃうんだね。ほら、これが本物だよ?」
「うっ…!気持ちいいです…」
今日の彼は、何かに急かされているような感じで
テンションが高めだ。
最初から、なかににだしたい、
妊娠させたいと言いながら私を抱いた。
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