“tefeさんの身体、どんどん新しい刺激が
開拓できるってすごいですね”
“実験って、そういうものですよね 笑”
“今度はどんな実験をしますか?”
(やっぱりそういう流れになったか…)
“うーん…
前回は、
言葉アリ・身体接触ナシでスタートだったので
次回はその逆とか?”
“じゃあ視覚と聴覚なしで。
でもtefeさんは言葉に弱いと思うんだけどな。
視覚を遮断して、
手足の自由なしで、ただただ弄んでみようかな。
ただただ僕の欲望のまま、なされるがまま。
tefeさんの体の隅々まで弄んであげたいな。
意識がとんでも、どうしても
僕の気がすむまでオモチャにしてやりたい。”
(…)
読みながら、拍動が強く早くなり、
下半身の血流が増えるのを自覚した。
鼠蹊部がピリピリするような感覚。
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