再び、彼の肩に脚をかける。 


奥におおきくてあつい感触が伝わってくる。 


脚をあげると、鋭い快感がわたしを襲う。 


おくのような深い感覚とは少し違うが、

膣の浅い部分の感覚が敏感になる。 


そこに彼が勢いを弱めずせめてくるのでおかしくなりそうだった。


「もうダメ、もうダメですってば、気持ち良すぎます…」


「どうなってるの?」


「熱く大きくなってパンパンに入ってます… 気持ちいい…」


「そうだよ、もう出ちゃいそうだからだよ。

僕の子供を妊娠して産んでよ。

tefeさんに育ててもらいたいなぁ」




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