「tefeさんは、すっかり仕込まれちゃったね。

ぼくの可愛いオモチャだよ。ぼくの奴隷になる?」


「奴隷?ひどい…」


「僕が会いたいって言ったらちゃんと会って?

tefeさんの本当の姿を僕の前だけで晒け出して。」


「あっ…あっ…ひどいのに、どうしてこんなに気持ちいいの…?」


「本当に嫌だったら、僕を押しのけていいんだよ。」


私は、軽く形だけの抵抗をするかのように、

両腕で彼の胸を軽く押した。


だが、彼

律動的な腰の動きをやめようとはしない。


私もそれを喜んで受け入れていた。



ーーーーー


▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね



このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓