そして、大きくなった彼を感じながら、
ゆっくり大きく腰を回すように動いた。
「あっ、ダメだよ、そんなにいやらしく動いちゃ。」
「だって、気持ちいいから…」
私は、淫靡な表情を浮かべて、彼を見上げた。
「私、ここでしか、こんな姿を晒せないんですよ
ああ…っ…すごく気持ちいい…」
眉間にきつくシワをよせて、
我慢している彼の表情が何とも言えなかった。
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