私は、これでひと息つけると思った。
でも、彼はいれたまま話を続ける。
「tefeさん、本当にいいよ。あぁ、今日は中に出したいなぁ。」
「ダメです」
「いいじゃない、tefeさんに僕の子を産んでほしいよ。どうせバレないよ。」
また、大きくゆっくり動き始めた。
「もう、なに言ってるんですか…?
さっき、休憩するって言ったじゃないですか。」
「休憩なんていやだよ。今日は、ずっと可愛がってあげる」
「…お水飲みたいです」
彼はスッと抜いてくれた。
さすがに長い時間抱き合っていたので、
汗の量もすごく、
2人してゴクゴクとペットボトルの水を飲んだ。
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