このブログは、
最近のことを書いたり
何年も前のことを書いたりと、
時間が行き来しています。
▶︎時系列が書いてある、
もくじ代わりのブログのリンクを貼りますので、
よかったらご参照ください![]()
![]()
![]()
![]()
↓↓
▶︎プロフィール→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと項目ごとの分類があります![]()
![]()
ーーーーー
「こんなに気持ちよさそうにしちゃって。
僕に会えないときはどうしてるの? 」
「…」
「自分で触ったりしてるんでしょ? いやらしいなぁ。どんな風にしてるか言ってみてよ。」
激しくつきながら、意地悪な質問をしてくる。
「言いたくない…でも、本当じゃないから、
ダメなんです…」
「ほら、これが本物の僕だよ!いっぱいあげる」
私は中が強くつかれている快感と、
クリトリスがこすられることによって
生まれる快感と、
唇全体を食べられてしまいそうな、
これまでにされたことが無いくらい
激しい、吸い込まれるようなキスで、
身体も頭もおかしくなりそうだった。
