スクワット


連続オーガズムを感じた時、

内腿の筋肉とお尻の筋肉、特に内腿の筋肉が

ぎゅぎゅっと収縮する感じになっていました。

一度、それらが連携する感覚を身体が覚えて以降は

自然とそうなりやすくなりました。

(もちろん、内腿とお尻の筋肉だけではなくて内部もそうなってと思います。内部だけでなく、身体の外の筋肉の収縮の力も加わったから反応が大きかったのだと思っています。)



振り返ってみると、この感覚には、コロナ太り対策のためにやっていた筋トレの中で、スクワットで鍛えた筋肉がけっこう関係している気がします。


私が筋トレの先生に指導してもらってる動きに、各種のスクワットがあります。その先生に繰り返し指導された、基本になるスクワットのポイントとほぼ同じ内容が説明されている動画を見つけました。


※私がやっているのは椅子を使いませんが、最初は椅子を使った方が動きが安定すると思います。


※基本のスクワットから派生して、横方向の動きを加えたもの、さらにお尻〜内腿にかけて鍛えるもの、バリエーションが色々あるので随時追加していきます。



● 足の親指(母趾球)をまっすぐ前に向ける


● 足の親指(母趾球)を常に意識する→内腿にキク


● 脚を伸ばす時は、足の裏で床を押すように→この時も足の親指(母趾球)を意識する


●お尻は大きめに突き出す


●足の指先と膝の位置関係に注意する。(膝を足先よりも前に出さない)→動画参照


●お尻は大きめに突き出す→動画参照


● 動画のように、ゆっくり行うことで筋肉にじゅうぶんな負荷を与える