河口で沖合の中州の砂地にいたシギ達、そのすぐ近くにいた
恐ろしい鳥は猛禽のハヤブサ。

流れ着いた大きな枝が横にあったせいか、
シギ達にはわからなかったのか、のんびりと行動してたが、


ハヤブサにはシギが見えてたかどうかわからなかったが、
羽の手入れに忙しそうだった。
やがていきなり飛んだので、行き先を目で追ってたが
シギのほうを見たら姿がなく、驚いてどこかに行ったようで、
その後全く姿を見せなかった。
すぐにハヤブサが向かった先に移動すると、
堤防にその姿が見られたがこれまた驚き

ハクセキレイが3羽すぐ近くで
おいおまえら餌になるぞと思ってたが・・・

ハヤブサはそに気がなかったようだ。
そして何処かへ飛んでった。
頭のほうには白い色があるのでまだ若かな?