ソデグロヅル 今回は出雲平野にやって来たソデグロヅル 今年の1月に、豊岡のコウノトリ公園近くで見られた ソデグロヅルの幼鳥が、帰ることなく出雲平野にやって来たようだ。 翼を拡げると2m以上はある大型の鶴で、世界的にも珍鳥のよう。 豊岡は幼鳥だったが、まだ羽には幼鳥の色が残ってる。 伸びる翼 翼の先端(袖の部分)が黒いのでソデグロヅル。 いつまでここに居るんだろうか。