毎年秋になるとノビタキが立ち寄ってくれ、
河口近くの畑にはかなりの数が飛び回ってた。



鳴き声は聞こえなかったので、暑さで口を開けてたのか、
囀りのような口の動きではなく、ゆっくりと口を開く
セッカ


海岸砂地にある葦原で、飛蝗のような虫を咥えてた
ヒバリ

海岸沿いの草地や畑では年中見られるヒバリ、
ピイチクパアチクの鳴き声はしないが、
草地を歩くと沢山飛び出してくる。