米子の日野川河口の両側は砂地が続き、少し沖合にテトラポットが並んでる、
11月に境水道でクロサギを確認してたので、そろそろこちらにも入って来るのではと
思ってたら、運良くクロサギに出会い2年ぶりの撮影になった。
撮影した順番に載せてある

堤防からそっと覗いたら敏感に反応され、砂地からテトラへ移動中

テトラポットで休む姿


止まってる姿、シラサギのように脚と体のバランスが取れてないような・・・首を縮めてるせいか
日本海の磯で見られるので脚が頑丈にできてるようにも思える。
沖縄のほうでは真っ白いクロサギも見られるようで、ブログで何度も拝見してる。