ホメオパシーってどんな治療法でしたっけ?

以前私が本で読んだのとはなんだか違うっぽい。
Wikipediaとかで調べてみても、なんだか違うなあ。

私が都合の良い部分だけ記憶しているのか?
本を読んだのは10年くらい前の話だからなあ。



私が読んだホメオパシー療法は
体の不調を訴える人がホメオパシー療法士と会って、
いろいろと世間話とか、どうでも良い事を話す。
言いたい事を何でもいう。
その内容は昨日の夫婦喧嘩の内容であったり、一見相談者が抱えてる肉体的病状とはなんら関係のない他愛もない事のような内容であるが、とにかくほぼ一方的に言いたい放題言わせる。
療法者は相づちを打つくらいで、あまりいろいろ言わない。

そして、それを聞いたホメオパシーをする人が
その症状に適した物を相談者のそばに置く。
だったと思う。

その本には症状毎に緩和させる物質の照合一覧がついていた。

ええ、なんでこの症状にこれが効くの?とか、非科学的な治療法だな?とかいう感想を持った記憶がある。
へえ、面白い物が世の中にはあるなあ、という不思議な類いであった。
おまじないに近いような。

でも、充分に説得力はあった。
だから、私は信じて実行したんだ。





ま、「ホメオパシーとはなんぞや」はとりあえず、置いておいて。



私の場合は、精神病だ。

実際、精神病の人間は親戚にはいないし、
自分自身も症状が出た事は一度も無い。
精神病院に行った事も無いし。


だけど、どういう訳か小さい頃から
「精神病になったらどうしよう!怖い!自分で自分をコントロールできなくなるなんて。恐ろしい。」と不安に嘖まれていた。

だから、突飛な事はあまりできないし、
常識はずれな事は怖くてできなかった。

奇人変人な行為をするなんて恐ろしかった。
みんなのやっている範囲のことだけをみんなのやっている通りにやろうということにこだわっていたと思う。
バカと天才紙一重なんていう言葉を聞くだけで恐ろしかった。




だけど、そのホメオパシーを紹介している本を読んで以来、まったくその恐怖は沸き起こらなくなった。
全然怖くない。

だから今なら「常識的な事をしていたら、常識的な結果しか出ない。」
「抜きん出たければ抜きん出た事をするんだ!」
という積極的な気持ちが持てている。



心はとても自由だ。



それは貝をインテリアの一部にしてからだ。
精神病、神経症、
こういう系統の症状には貝が良いと書いてあった。
カルシウムに関係するらしい。


私は千葉県の海岸で拾ったクリーム色がかった白い二枚貝や巻貝を沢山拾ってきて、
トイレや洗面所、寝室などに置いた。


それ以来、まるで嘘みたいに精神病に怯える事が一切なくなった。

すごい!
ただ、目に見えるところに置いただけだ。

元々、カルシウムは健康の為に牛乳やチーズなどからなるべく接種するようにはしていたが、その頃はまだ不安に怯えていた。
(逆に取り過ぎていたのか?)


本には側に置くだけで効果があると書いてあった。
まったくそのとおりだ!


すごい、
私は救われた。


今は、どんなに人と違う事をしてもまったく恐怖は無い。




置くだけだから危険は少ないでしょう、きっと。

ホメオパシーで検索すると服用する事によって問題が起きているみたいだけど、
側に置くだけなら安全そうですよね?1



でも、自然物質にも側に置くだけで害のある物は沢山あります。
そう考えると、貝殻は何かを放出しているのでしょうか?
そう考えると、放射能を発する物とかあるしすべてが安全な訳ではないので、
やっぱり、気をつけないといけませんね。例え置くだけだとしても。
スピリチュアルな話。

いろいろある。

いろいろな時代に、いろいろな所で、いろいろな人が。


宇宙人とか、霊とか、神様とかが降りてきて、いろいろと教えてくれる。
その教えは宗教になったり、書き残されたり、
自ら悟る人もいる。


今まで出会った私が共感できたスピリチュアルな複数の話の共通点をまとめてみた。


  1 輪廻転生
  2 因果応報
  3 地球は割とスピリチュアル的にはどんよりとしているらしい。(天国みたいにもっと皆でキラキラさせていかないといけないらしい。)


  因果は応報させられるが、心底反省すれば免れるみたいです。
  これはポイント高いですね。

  治らないはずの病気が治ったりするのは、こういう訳なのでしょうね。  
嫌いな上司と仕事をしたり、
掃除をしたり、

夢の中でまで

どうせなら宇宙旅行とか、そういう夢を見たかった



歯磨きもせず、服も着替えず寝込んでしまい、
目が覚めたら朝だった。


こんなんだから夢見が悪いんだな。
寝ながらさぞ気持ち悪かったのでしょう


いい夢が見たければ

心地よい状態にしてから寝なくては