そうか!

早めれば良いのではないですか?



期限に間にあわせるためには、

早く因果を応報してしまえばいいのではないですか?




一日一善とは言わず、
もっともっと積極的に

例えば倍速で天使のようになれれば


でも、その方法がわかりにくいから悩むんだけど、




ウムム、
どうすれば天使のようになれるのか?

それが問題だ。






まずは「許し」かな?
「許す。」難しいけど、

きっと、私のこびりついている悪徳のしつこさを思い知れば
許すのなんか、きっと何でもないことさ。


許す 許す。

よし、これでいこう。








許しま~す。

君もあなたも、私も、
僕も

みんなみんな許しま~す!






人生が思うようにいかない時、
散々泣いて泣いて泣いた挙句、

「いったい、私が何をしたっていうのさっ! もういい加減にしておくれよ」

なんて、天に向かって叫んだとしたら、
(ま、つまり、逆ギレって感じ。)






あれもこれも
それもどれも


後から後から応報となっている因果
つまりカルマ
前生、前々生、そのまた前の生の自分の生き方

が目の前に映し出されたら






「ははあ~っ  お代官様~、わかりやしたぜい。
お許しくだせえ、
私のした数々の行いを・・・

もう結構でございやす。残酷ですからこれ以上は見せないでおくんなせえ~」

みたいになるのかな?



それでも見せ続けられて、
あまりの衝撃的な事実に
黙って
謙虚に
運命を受け入れていくのかな?




きっと、そうだ。

そうに違いない。






でも、誠に心底、反省すれば、神様は許してくれるんじゃなかったっけ?
なんてのは都合良すぎ?





ああ、許してくれるとしたら、

まだまだ反省できていないってことよね?







喉から鳩尾にかけて何かが引っかかっているような、
発作的な咳が出て、
「ううっ ううっ」って感じ。

風邪特有の症状の咳ではなく、
何かの塊を体が出そうとしても鳩尾の辺りに留まって出て行かないような、そんな感じ。

数年前にもあった。
それが数カ月間にも及ぶ。





周りのおじいさん達の臭い息のせいなのか、
不潔にしている家のカビやその他もろもろの悪臭の原因が影響しているのか、
でも、そんな害には抵抗力のある人たちがほとんどだ。

そんな外因は跳ね除けるだけの強さを生き物は持っているはず。
だからインフルエンザウィルスが側にあるからってすべての人において発症するわけではない。










   霊障かも









何かに取り憑かれないようにするには
とにかく感謝をすれば良いらしい。



だから、毎晩布団の中で
「おあがりください。私は日々の生活に感謝しています。」と唱えた。

なんだか、それでだいぶ楽になったけど、まだ治らない。



腕をだらんと垂らした時に中指が当たる位置
(太腿の外側)が咳を抑えるツボだそうで、
そこを刺激したら咳が止まった。


でも、また最近「ううっ」って感じの発作的咳が出て、
これでは歌もよく歌えない。
(声がよくコントロールできない。滑らかに声を出せないから。)
笑い出しのタイミングで発作的に咳が出ることも多く、
そうすると馬鹿でかい笑いとなり、周りに迷惑だよね。




昨晩、就寝中になんとなく左側の肋骨の脇側を骨に沿って指で強く摩り続けたら治った。




体って不思議、苦しい箇所(喉や鳩尾)を直接、指で押しても改善しないのに、
違う体の部位を刺激すると治るなんて。








いずれにせよ、
感謝、感謝

日々、感謝。







霊障って同調する魂に取り憑くらしい。

心持ちを常に

up up でいよう。




感謝、






はい、感謝。




そうです、感謝です。










お祓いとか、除霊とか、

感謝一つで出来るものなんだって、
さ。

多分。


これを読んだあなた、この文章を信じる場合は自己責任でお願いします。