お金は自分のエネルギー

だから自分だと思った。



自分だから、こき使っても良いと思った。

寝る間も惜しんでがむしゃらに働くように
分身であるお金にも相当働かせた。


結果、お金は私の元から離れて行ってしまった。



お金は私の物だけど私では無いの?
私のエネルギーなんじゃ無いの?
大切に扱ってあげなければならないの?








みんな、戻ってきて、
もうこき使ったりしないから、







それなら、自分のことも大切に扱わなければならないってことかな?








頑張っている彼が好きで、


だから、そばにいて、
安らぎになりたいと思った。

もっと頑張れるように・・・


そして、
私の希望通り、

彼は抱えている大変さを見せてくれた。

「一緒に、君が僕を手助けしてくれるかい?」って、



でも、だって、それって、





あなたのするべき後始末じゃない。










んむむむむ。



わからない。






私自身が例えボロボロにされたとして、
そうまでして

そばで彼を支えたいかって聞かれると・・・・




「・・・ 」



みたいな、


逃げ腰







つまり


これが



私がいつまでも独り身な理由?




でも、

こんな冷たい自分も



好きかな?






私くらい

暖かくて
冷たい人となら






お似合いなのかな?









ケチやめよ。




てゆか、







やめるしか無いわ。












勝手に私のこと真似たりするんだもん。



それで奴らが成功するなら、












守りきれないじゃん。








私の発するエネルギー






もってけどろぼー









あはは、

恩返し待ってるよ。



君から出なくてもいいよ。




めぐりめぐって帰ってくるのさ。







奪ってばかりの私が与えられるようになったなんて




しかも影響力の強い奴らに。




すごいじゃん。










いっその事女神になろう!