虫歯の原因を砂糖の摂りすぎや歯磨きをしないせいだけにしていたのは、

木を見て森を見ていなかった状態なのかも。

 

エドガーケーシーの残した言葉の中に、歯にはセイントジョーンズワートが良い

というのがあって、

 

でも、なぜ、セイントジョーンズワートなのかがわからなかった。

 

炎症を鎮める効果や鬱の抑制効果がある薬草とのことから、

虫歯の痛みを鎮めるってことだろうかと・・・

 

でも、それでは、虫歯に効くとは言わないのではないだろうかと・・・

 

 

そして、腎臓の機能低下が虫歯発生に関連しているという記事を読んだ。

 

 

つまり、セイントジョーンズワートの心を穏やかにする効果が、

腎臓の働きを高め、

よって、虫歯の発生を少なくするのかなと・・・

 

セイントジョーンズワートのサプリメントを摂取した朝、

通勤途中にコーヒーを買って飲んでいた。

(つまり、セイントジョーンズワートは眠くなる。)

勤務中も眠気が襲ってきた。

 

それから、スコーンと忘れる。

次やるべきことを忘れてしまっていて、指摘されてハッとする。

「どうしてしまったの私?」という感じ。

 

それから、負の感情を抑えなくなったような気がする。

性格が変わった気がする。

(精神科の治療薬にあるような、とある脳内化学物質をブロックするような感じ)

 

もしかすると、周りの人への怒りを抑えていたストレスが

虫歯の原因だったのか?

 

とも疑ってしまう。

 

人に向けた毒を抑えることで自分を毒してしまっていたとか・・・

 

 

歯は局部的に思われがちだけど、

やっぱり体全体としての一部。

 

 

 

心穏やかに過ごせば虫歯の発生率も減るかも。

 

 

 

 

歯歯歯

 

 
 
「この前、あなたを見た。・・・を歩いてなかった?」
 
 
と、今までに何度か言われた。
 
 
 
 
「お前にそっくりなのが・・・に居たよ。」とか、
「ドッペルゲンガーだったんだと思う。」とか、
「あれは絶対あなただったよ。・・・を歩いてたでしょ!」とか、
 
言われた。
 
 
 
 
 
「あなたを見た。」という人たちに共通しているのは、
誰一人としてそのソックリさんに一言も声をかけていないことだ。
 
 
 
「声をかけたら人違いだったよ。そっくりだった。」
なんて言う一人はかつて今までに一度もいない。
 
 
 
それからどれも私の日常的な行動範囲内の距離、住まいから近いところで起こる。
でも、絶対にその時間に私はそこにはいないという明確な記憶がある。
 
 
 
 
 
 
 
今度、私を見かけたら、是非、声をかけてみて欲しいものだ。
 
それだけ私はどこにでもいるタイプなのだ、きっと。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
人間って
 
 
 
土地を売ったり、
 
ついには水や空気まで売ってる。
 
 
 
 
 
全部、初めからタダでそこにあるものなのに。
 
 
誰でもに
生まれたと同時にそこにある
 
生きる事そのものなのに
 
 
 
 
 
 
つまり
手間賃か・・・
 
 
ま、そういう事なら、売ってもいいよね。
 
 
 
 
働くほどにお金が入る。
そういう仕組みだね。
 
 
だから不公平ではなくなるね。
 
 
 
 
 
 
納得・・・