ジルコニアレイヤリングタイプシェードA2からA3!歯頸部やや濃いめのシェード!!松風... View this post on Instagram ジルコニアレイヤリングタイプ❣️ シェードA2からA3! 歯頸部やや濃いめのシェード!! 松風の陶材を使用したケース‼️ 厚みが唇側0.5ほどしかない!! 色出しが難しい症例‼️ セラミックの築盛で、経験値が少ないセラミストが、落ち入りがちなのが、エナメル色とフレームがブチってしまう事❗️(薄過ぎて切端が暗く透けてしまう状態) 今回の症例もそうなりやすい症例ですが、内面の処理をきちんと行う事で切端の透明感も普通に出ていますね❗️ 臨床では、こう言った事は、本当に多いです‼️ テクニシャンは、支台歯をきちんと読み取って、適切な対応を出来ないといけませんネ! #cad #cam #emax #zirconia #zircônias #dr #dt #dh #dentistry #dent #dental #dentist #dentistas #dentalhygienist #dentaltechnology #dentaltechnician #mb #mbc #審美歯科 #歯科 #歯 #歯医者 #歯科衛生士 #歯科技工士 #透明感 #0 #5 #2 #3 teethcreativeさん(@zuoteng2021)がシェアした投稿 - 2019年Apr月15日pm5時23分PDT