今回、御紹介のインプラント上部セラミック構造と審美セラミックの混合症例のケースですが、ガミ... 今回、御紹介のインプラント上部セラミック構造と審美セラミックの混合症例のケースですが、ガミー〔歯肉〕を理想的な位置に回復させるため、本来なら、プロビジョナル調整してから本印象が1番なんでしょうが、この患者さまは、人前に出ることが多いようで、早くセットしたいと要望されておりましたので、こちらでガミーの部分を理想的な形態に製作させて頂きました。 歯茎のラインがきちんと戻って なお機能、審美的に満足していただければ幸いです。 まあ、ここまでくるのに患者さまは、半年はかかってるので、早くキレイにされたい感は、強かったかと思います。 teethcreativeさん(@zuoteng2021)がシェアした投稿 - 2017 Apr 24 4:54pm PDT