毎日の飲食でどうしても少しずつ歯は着色していきます(>_<)

ですが、周りの人と比べると自分はすごく歯が黄色く感じる!!なんで??と感じられる方もいらっしゃると思います。

黄ばみやすい原因があるからなんです!!

 

【着色しやすい歯の特徴】

①丁寧に歯磨きをしていない

1日1回しか磨かない、さっとしか磨いてないなど。

5分~10分ほどこまかく丁寧に強くこすると歯に細かい傷がつき、そこから着色汚れが入りこんでよりステインがついてしまいます。

 

②エナメル質が薄い

欧米人と比べると日本人は生まれつきエナメル質が薄い傾向にあります。

また、加齢とともにそれが擦り減ってしまうのでさらに薄くなっていきます。

エナメル質が透け象牙質の黄ばみもみえるようになり、歯が黄ばんで見えます。

 

③着色しやすい食べ物を食べる

着色しやすい飲食物を日常的に摂取している場合、歯に着色がつきやすいので注意しなくてはなりません。

緑茶紅茶ウーロン茶など

⇒これらはコップや急須に茶渋がつきます。タンニンが含まれているので飲み続けると歯にも茶渋が付着しやすくなります。

 

コーヒー

⇒動脈硬化や糖尿病の予防になるというメリットがある一方、色素着色しやすいというデメリットも合わせもちます。

 

赤ワイン

⇒ポリフェノールが含まれその成分がアンチエイジング健康に良いと言われています。

ですが、着色の元となるタンニンが入っている為、着色しやすい飲み物です。

アルコールはエナメル質が溶けやすくなり、エナメル質の下にある黄色い象牙質が透けて見えてきてしまいます。

 

チョコレート

⇒チョコレートに含まれるカカオマスポリフェノールも汚れを付着させます。

 

カレー

⇒天然の着色料といわれるターメリックがはいっているので着色しやすい食べ物です。

 

このほかにも着色料を使っているお菓子やジュース、色の濃い調味料(しょうゆ、ソース、ケチャップ)なども着色の原因となります。

 

日々、丁寧な歯磨きと、着色物を摂取したらうがい、歯磨きをするというのがオススメです。

 

一度ついてしまったタンニンの着色などは歯磨きでは落とす事が難しいですが、セルフホワイトニングで落としていくことができます!

 

歯の表面の着色を落としていくので、歯を傷つけたり、溶かしたりということはございません。

 

歯磨き頑張っても落ちない歯の黄ばみ!

白い歯に戻しませんか?(^O^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯の黄ばみが気になる方⇩⇩⇩

本町ホワイトニング歯のホワイトニングサロンTeeth Clean

541-0056

大阪府大阪市中央区久太郎町2-4-16

創空KYUTAROU401

06-7709-4172

ご予約・お問い合わせはこちら

LINEからもお気軽にご連絡くださいませこちらLINE友達追加

 

 

Instagram