人生色んな事がありますよね~


健康な時、


幸せと感じる時、


心が満たされている時、


そんな時には感じません。



ですが、

辛い時やキツイ時、悲しい時には

何気ない日常に感謝します。



病気になれば、

健康の尊さに感謝します。



辛い経験をした時、

何気なかった日常を過ごせていた事を感謝します。




いつも笑顔でいたいです。


毎日幸せと感じていたいです。



ですが、毎日同じ日常を過ごしていると、

感謝する事もなくなります。



今を大切に。


辛い時、キツイ時、悲しい時こそ、

乗り越えた時に、

幸せと感じる事に感謝出来ます。



辛い経験も自身にとって貴重なものとなり得ます。



辛い時は辛いですし、

キツイ時はキツイ。


悲しい時は笑顔になれません。



あきらめないで

時間が過ぎるのを待っていれば、

心を動かされる事に必ず遭遇します。


少しずつ笑顔になり、

自身の経験を生かして

自分にしか出来ない事をしたいですね。







歯科衛生士として出来ること。


歯の痛みや悩みを抱えて来院された患者さんは、

歯の健康の尊さに感謝されているはずです。


元の歯の健康に戻してあげられるように導いてあげなければならないと思います。


ですが、衛生士は歯の痛みや悩みを実際に経験したことが無い人が多いはずです。


経験はなくても、分かってあげる、理解してあげたいです。


それが役割だと思います。