ひらがなの成り立ち な・は行 をマップにしました![]()
な行のひらがなの元となった漢字です。
な → 奈
に → 仁
ぬ → 奴
ね → 称
の → 乃
は行のひらがなの元となった漢字です。
は → 波
ひ → 比
ふ → 不
へ → 部
ほ → 保
な の上の部分は、奈の「大」の部分をくずしたものです。
へ は、部の「おおざと」の部分をくずして 「へ」 となりました。
マップで確認してみてくださいね![]()
漢字からの読みをとって、ひらがなの読みとしていますが、
草書体をさらにくずしたものを、うまく当てはめたものだ分かると驚きですね![]()
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