突然ですが、
我が家は駅から徒歩2分くらいの距離です。
なので、交通量はそれなりで
救急車の音が毎日よく聞こえます
私もよく救急車を呼ぶから
なんとも言えないけど、、、
こんなに救急車を呼ぶ人って多いんだ
と、びっくりするほどです。
救急隊員さん、毎日どうもありがとう
ママが救急車でよく搬送されるので
最近救急車に慣れて来ました

、、、ママ、ピーポーだよ
ママ、ピーポー、呼んだ

、、、え
ママは今日は、呼んでいないなぁ


ふーん。痛い人いるね。
かわいそうだね
そうだねぇ。かわいそうだねぇ。
病院で治るといいねぇ
と、いつもこんな会話
それから、この前【死】について
説明した後は、
ママ
お薬飲んだ

あ
まだだ
ありがとうね。教えてくれて

ママ、お薬飲まないと
お空の上、行っちゃうんでしょ

う、、うん。そうそう。
お空の上、行っちゃうの。
まだ行きたくないから飲まないとね

と、最近はしっかり者のナーちゃんに
毎日のように諭されてます

それに私がまだ筋力がなくて
しゃがむことができないので、
ものを落とすと、ナーちゃんが飛んで来て
すぐにものを拾ってくれます
(私は何も頼んでないのに、自分から!!)
3歳さんになると、もうこんなお姉さんなのね。
ママ、助かるわー
そんな、しっかり者さん
ぷくぷくのお肌で、お外にひとたび出ると
蚊たち
の標的にされることが多くて、
蚊に刺されて帰ってくることもシバシバ。
ママーーー、
なーちゃんね、ここ、いたいの
(※なーちゃん語 : 痛い=痒い)
ん?どうしたの?
あのね、
かににね、からまれたの
……
に、からまれた?

タイ語は、蚊に刺されるは、
蚊が噛むっていうもんね。

いくらしっかり者さんでも
やっぱり3歳さんだな
