先月に引き続きhashに行ってきた。
UniSexのNH3でのLastRun? LastHare?でした。
芸大通駅からは以前自分でhareしたことがあるけど、山は芸大と農業試験場で、後は平たく田畑がある。
今回のコースは、short、long-short、long-longがある、とのこと。
ボクは当然、shortです!
long-longは山に行くそうで、農業試験場は口蹄疫で入れなかったそうで、芸大の裏山をコースにしたかったけど、農業試験場に入れなかった代わりに、芸大の脇から無理に入った、とのこと。
…そんなの行けるかっ!!
後から聞いた話だと、杭沿いにコースが作られたと。
そりゃ行かなくて正解でした。
shortでも長いと感じたけど、long-longに行った大半の方々は、待てど暮らせど、一向に戻ってきませんでした。
shortは歩くスピードで1時間15分くらい?
long-longは先頭の3人が走り続けて2時間半?
さらに待つこと…、順次帰ってくるかと思いきや、全然だったので、電話連絡をして、PickUpを交渉し。
まぁ、それでも、みなさん自力で帰ってきました。
しかし、1人は…行方不明となってしまいました。
電話連絡してみたけれど、出なくて、留守電に移行…。
結構待ってから、雨降りで寒く、暗くなってしまったので、諦めてpartyに行くことにしました。
partyの最中に渦中の方から電話がありました。
何とか帰宅できた、とのこと。
荷物は後日手渡しとなりました。
彼は去年のNH3主催のNashHash(全日本hash)でも似たような事件を起こしていたそうで。
元々、普段から、迷子になることが多くて、不評を買っていました。
前回のNashHashの後に謝りのメールが展開されたそうで、今回も同じように謝りのメールが展開されました。
今回は流石に応えたのか、荷物を受け取るときに強く言われたのか、今後は参加を自重する、とのこと。
対策を考えていたのだけれど、無駄だった?<GPSで常に捕捉
でも、参加できなくていいのだろうか?
本人と周りがもう少し気をつけていればいいことなので、そんな意見も現場ではでていたので、その方向でいくのかと考えていました。
まぁ、自由参加なhashで、彼が参加するときに限って、現場の人で何かしら対応を迫られるのは、大変なことになりそうな気はする。
そんなことがあると、参加人数が今よりも減っていきそうで…。
まぁ、本人が納得して自重?してくれれば、何も問題はなくなるのですが…、他に解決策が思い浮かばないので、ボクには何も言えません。
これは、ここまで。
shortで疲れたけど、それでも、楽しいコースでした。
partyは誰かがお勧めの中国料理屋さんで。
いつものごとく?餃子を大量に食べました。
正面のおにいさんと隣のおんなのこは花粉症が辛そうでした。
正面のおにいさんは、アルコール摂取とともに麻痺してしまった。
隣のおんなのこは終始辛そうでした。
帰りは大半が同じ方向で、一番遠くから来ている人が最後まで地下鉄に乗っているとのことで、行って帰ってくるだけなので、名古屋まで付き合って、帰ってきました。
帰って、気が緩んだら、早速筋肉痛になってしまった。
弱い膝は大丈夫だったけど、腿が両足ともに痛くて、立ち座りの姿勢変更が辛い。
まぁ、筋肉痛が当日でるのは、若い?過度の運動不足?
まぁ、後者でしょうね…。