こんにちは、ティームです。

 

長らくサイトを更新していなかったのですが、今回新サイトを作ることにしました。

 

こちらです↓

仮想通貨の投資とか技術とか雑記とか@文系大学生

 

2017年から仮想通貨に興味が出てきて(ツイッターを見ていただければわかると思いますが)、それについて勉強したことをネットでシェアしたいと思い新しいサイトを作りました。

 

ただ、仮想通貨やブロックチェーンだけでなく、いろいろなニュースに対しての記事も書いていくので、仮想通貨に興味のない人でも参考になる記事があります。

 

ぜひ読んでください。

 

新サイトは作りましたが、あくまでもメインサイトが変わるだけで、このブログ自体は続けていくつもりです。

 

こちらでは、引き続き国際教養大学に関する内容を書いていこうと思います。

 

以上、ティームからのお知らせでした。

 

ここまで読んでいただいてありがとうございます!

 

ツイッターもやっているので、フォローよろしくお願いします!

https://twitter.com/?lang=ja

みなさん、お久しぶりです。

 

冬セメは講義含め様々なものが溜まっていて、まともに時間がとれず、更新する気力もなくしていました。

 

少し前にやっと終わったので、ブログも再開しようと思います。

 

 

実は、冬セメ中にビットコインの最初の論文を見つけまして、せっかくなのでそれを翻訳しながら、僕自身も仮想通貨に対しての知識を強化していきたいと思います。

 

今日は、タイトルと概要(アブストラクト)を翻訳していきます。

 

 

ビットコイン:P2P電子マネーシステム

 

概要:純粋なP2P形式の電子マネーは、金融機関を通さずにあるパーティから他のパーティへ、オンラインでの支払いを直接送ることを可能とする。電子署名は部分的に解決策となるが、二重支払いを防ぐために信頼あるサードパーティがまだ必要ならば、重要なメリットが失われてしまう。私たちは、P2Pネットワークを使用することによる二重支払い問題への解決策を提示する。そこではネットワークはハッシュを用いたPoWの進行中のチェーンに、トランザクションをハッシュ化することでタイムスタンプをし、PoWをし直さないと変えられない記録を作る。最長のチェーンは、監視されているイベントの順序の証明となるだけでなく、それがCPUパワーの最大のプールから行われていることの証明ともなる。多数派のCPUパワーが、ネットワークを攻撃しようと共謀しているノードに支配されない限り、最長のチェーンを生み出し、攻撃をしのぐ。ネットワーク自体は最小の構造で事足りる。メッセージはベスト・エフォート・ベーシスでやりとりされ、ノードは自由にネットワークから離れたり参加したりでき、最長のPoWチェーンを離れていた間に起きたことの証明として受け入れる。

 

 

ばーっと翻訳してみました。

 

専門用語などがあって分かりづらいところもあると思いますが、ぜひググって自分の知識としてください。

 

論文のソースはここです↓

 

https://bitcoin.org/ja/how-it-works

https://bitcoin.org/bitcoin.pdf

こんにちは、ティームです!

 

センター試験も2日目ですね。

 

受験生の皆さん全力を出し尽くしてください・・・!

 

今日のブログのテーマとして、受験生含めさまざまな人達へアドバイス?みたいなものをしたいと思います

 

タイトルを見ていただいてわかると思うのですが、早起きについて書いていきます。

 

 

早起きは三文の徳という言葉があります。

 

この言葉は経験的に正しいと僕は感じています。(金銭的に得したことは今までありませんが・・・)

 

大学生になると、朝に授業がない日とかもあるので、午前11時に目が覚めたりすることもあります。

 

めちゃめちゃ不健康ですよねw

 

たいてい10時とか11時とかに起きた日は、僕はけっこうダラダラしてしまいます。

 

1日の始まりがだめだと、そのまま1日がだめになってしまうことが多いです。

 

逆に、朝の活動をきちんとできた日は全体的にパフォーマンスがよくなりました。

 

朝は頭がぼーっとしていますが、日中に近づくにつれ段々とよくなっていきます。

 

なので、朝しっかりすることによって高い状態でスタートダッシュをきることができます。

 

朝しっかりするといっても、難しいことをする必要はありません。

 

ベッドから起きて、顔を洗うだけでいいのです。

 

こつは、顔を洗うときに少し丁寧に洗うことです。

 

小さなことですが、これをしっかりやるだけで1日のパフォーマンスは大きく上がります。

 

試しにやってみるとその効果に驚くと思います。

 

 

今日はここまでにしたいと思います。

 

何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

(受験のときには、成功した自分をイメージしながら勉強すると良いと言われています。もしよろしければ、このブログ・ページをブックマークしていただいて国際教養大学に通う自分を想像していただければ幸いです!)

 
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こんにちは、ティームです!

 

ついに今日はセンター試験本番1日目ですね・・・!

 

本番だとドキドキして頭が回らなくなることがあるので、平常心を保つよう意識してみましょう。

 

センター試験受験生へのメッセージは以前の記事に書きましたので、今日は国際教養大学について書こうと思います。

 

 

国際教養大学での理系科目

 

受験科目を見ていただければ察していただけると思いますが、国際教養大学は文系の大学です。

 

大学で組まれているカリキュラムも文系に区分されるようなものが多いです。

 

しかし、国際教養大学はリベラルアーツを掲げており、幅広い科目を学ぶことを学生に求めています。

 

その中には、もちろん数学や自然科学の分野もあります。

 

 

国際教養大学の数学

 

国際教養大学では数学系科目が必修となっています。

 

グローバル・スタディズ課程を志望する人であれば、いくつかある数学系科目のうち一つを必修として講義を受けます。

 

個人的には、教養数学か代数学(アルジェブラ)をとる人が多いように思います。

 

(ただ制度的には、微積分学の授業をとって必修をクリアするのもOKです。そうする人がいるかはわかりませんが・・・)

 

グローバル・ビジネス課程を志望する場合は、代数学と統計学(スタティスティクス)が必修です。

 

 

国際教養大学の理科

 

国際教養大学では、理科系科目も必修となっています。

 

種類は3つあって、生物学(バイオロジ)・化学(ケミストリ)・物理学(フィジックス)があります。

 

どの科目も実験用の時間が、講義とは別に確保されているので、割と重いです。

 

 

国際教養大学でプログラミング!

 

国際教養大学では2017年度から、なんとプログラミングが選択必修科目となりました。

 

以前までは、コンピュータ・リテラシーというコンピュータやインターネットの操作・活用についての授業だけが必修でしたが、昨年からコンピュータ・リテラシーとプログラミングのどちらかを選択すればよいというかたちになりました。

 

ちなみに、プログラミングの授業で学ぶ言語はC#です。

 

あまりプログラミングについては詳しくないのですが、C#はCやC++と似たようなものなのでしょうか・・・?(名前的に)

 

知っているかたいたら、よろしければ教えてください。

 

 

今日はここまでにしたいと思います。

 

何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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こんにちは、ティームです!

 

センター試験までもう1週間をきりましたね。

 

この時期になると受験生は強いプレッシャーに襲われることでしょう。

 

今日は、僕からセンター試験を控えた人達に向けてメッセージを送りたいと思います。

 

 

最後の1週間

 

大学受験に向けて、皆さんはきっと1年かそれ以上の期間を勉強に費やしてきたと思います。

 

しかし、それでも不安はきっと残っているでしょう。

 

この類の不安はどれだけ頑張っても消えないので、いっそ放っておきましょうw(言われてすぐにそうするのはけっこう難しいですが)

 

さて、そんな不安は抱えている皆さんに客観的な事実をお話しましょう。

 

センター試験本番まであと6日です。

 

もし皆さんがちょうど1年前に受験勉強を始めたとしたら、この6日間は全体の約1.76%にしかあたりません。

 

たかだかそれだけの割合が素晴らしいものだったとして、全体がよいものになるとは考えられないでしょう。

 

最後の6日間は、あくまでも本番で2、3点をとるためのものだと思ってください。

 

だから、「ここが本番で出たらラッキー」くらいの軽い気持ちでリラックスしましょう。

 

 

結局は運

 

成功者の中には成功の秘訣を聞かれたときに「運がよかっただけです」と答える人がいます。

 

そう聞いて、結局、成功とは運によるものなのか、と考えてしまう人もたまにいます。

 

しかし、とある方が、なぜ成功者は「成功は運」というのか、理由を教えてくれました。

 

「成功者たちは努力に努力を重ねて実力はすでに高いレベルにある。他の要素は全てそろっているから、最後の勝負は運だけになってしまうんだ。だから、彼らは成功したときに、自分は運がよかった、と思ってしまうんだね。」

 

受験生の皆さんも、大変な努力をしてきたことだと思います。

 

実力ももう十分でしょう。

 

最後は運を上げるだけなのです。

 

 

神様へのお願いの仕方

 

運を上げるための方法の一つは、神頼みでしょう。

 

「神様、どうか合格させてください!」

 

こう頼む人も多いと思いますが、試しに次の言い方をしてみてください。

 

「神様、どうか見ていてください!絶対合格してみせますから!」

 

自分を受からせてくれと乞うのではなく、最後に力をかしてくださいとお願いするのです。

 

この言い方をすると、自分の中に力が湧いてくる感じもするので、おすすめですよ。

 

 

今日はここまでにしたいと思います。

 

受験生の皆さんが、志望校に合格することを僕も願っております。

 

 

何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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こんにちは、ティームです!

皆さん、明けましておめでとうございます!

2017年も終わり、ついに2018年となりました

今年中に平成が終わるということで、なんだか少し寂しい気持ちも僕にはあります

さて、今日は僕の新年の目標について語りたいと思います


①学問に励む

まだ学生ですし、たくさん勉強したいですね!

国際教養大学はリベラルアーツ教育を行なっているので、幅広い科目を勉強することができます

新年は、今まであまり自分と関わりのなかった科目をとっていこうと思います!

成績は・・・GPA3.5とれたら嬉しいなwくらいの気持ちでいきましょう


②体づくり

実は僕は運動部に所属しております

あまりガチでやってるわけではないのですが、

せっかくなので健康以上を目指して、筋トレや体力づくりに励みたいと思います

具体的な数値は基準が分からないので後で考えます


③テクノロジーをもっと生活に取り入れる

昨今ニュースでは人工知能や仮想通貨など、テクノロジーに関する話題が大沸騰しております

しかし、国際教養大学では理系科目自体が少ないせいか、あまりテクノロジーの話題とかが出てこないんですよね・・・

この辺は、インターネットでニュースをチェックしたりしてカバーしましょう

新しいアプリを試したり、安い製品だったら買ってみたり・・・

資本がまだまだ少ないので、試せるものは少ないですが、できる範囲でどんどん試していきたいと思います!


今日はここまでにしたいと思います!

2018年も当ブログをよろしくお願いいたします!


何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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こんにちは、ティームです!

2017年も今日で終わりですね

大晦日はいかがお過ごしですか?

今日は今年僕が面白いと個人的に思った話題を紹介したいと思います


①仮想通貨が大沸騰!

2017年、ブログ界では仮想通貨の話題が大変盛り上がりました

主要な仮想通貨であるビットコインなどは一時期200万円を超えるなど、価格が急上昇しています

チャートなどを見ると、仮想通貨は暴騰や暴落を繰り返していてなかなか恐いですけどねw

しかし、Gacktさんが自らプロジェクトを立ち上げるなど、これからも非常に盛り上がっていくことが予想されます

僕も2018年は仮想通貨やブロックチェーンの勉強をして、なんらかの形で関わろうと思っています


②スマホとその周辺業界の動き

今年もスマホ業界には様々な動きがありました

政府が大手スマホキャリアに料金設定の理由を開示させるかもしれないという話がありました

また、楽天がキャリア事業を始めるという話もありました

これからは今まで高かったスマホの維持費もだんだん安くなっていくでしょう

またキャリアだけでなく、スマホ本体の分野でも遂に中国の大手スマホ企業オッポが日本に上陸します

スマホ業界もまだまだ大きく動いていくでしょう


③北朝鮮問題

今年の夏には北朝鮮が日本に向けて、ミサイルを発射しました

秋田県でも国民保護サイレンが鳴ってましたね・・・

秋田県は日本海に面しているので、朝鮮半島の情勢が悪化するとちょっと怖いんですよね

まあ、北朝鮮が秋田県にミサイルを撃つ理由はないとは思いますが・・・

半島情勢はしっかり注目していきたいと思います


今日はここまでにしたいと思います。


来年もティームのブログよろしくお願いいたします!


よいお年を!


 

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ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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こんにちは、ティームです!

 

今年も残すところあと2日となりました。

 

受験生はセンターに向けて最後の追い込みをかけているところでしょう。

 

今日は「成長」についてのお話です。

 

 

「成長」って何?

 

今年1年、皆さんは自分が成長した!と胸を張って言うことができますか?

 

僕は・・・ちょっと厳しいかもしれないですねw

 

なんとなーく成長したような気がしないでもないですけど、結局去年と何も変わっていないんじゃないかなという気もします。

 

皆さんの中にも、あまり自分が成長したような感じがしないという方もいるのではないでしょうか?

 

そんな人たちに、僕の「成長」の定義について伝えさせていただこうと思います。

 

「成長」とは、「出来なかったことが当たり前にできるようになること」です。

 

振り返ってみれば、赤ん坊のころには誰も歩けなかったはずです。

 

小学生のころに数学の因数分解なんてできなかった人がほとんどでしょう。

 

英語だって、Nice to meet youの意味すら分からなかった時期があったのではないでしょうか。

 

でも今はそれらが当たり前のようにできるようになっているはずです。

 

「成長」ってこういうことだと僕は思うんですね。

 

逆に、「難しかったけどなんとかできた~」というのは、その人がまだまだだ成長していない状態であるといえるでしょう。

 

「成長」すると物事をこなせるのが当たり前になってくるので、あまり自分が成長した感じがしない人もいます。

 

受験勉強だと、どれだけ頑張ってもできるようになった感じがしないときもあると思います。

 

しかし、「成長した感じがしない」だけであって今まできちんと頑張っていればちゃんと「成長」しているはずです。

 

実感がなかったとしても、皆さんはちゃんと「成長」しているのです。

 

一度、手応えを感じずとも無条件に自分を信じてみるということをしてみてください。

 

 

今日はここまでにしたいと思います。

 

何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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こんにちは、ティームです!

 

年末が近づき、もう2017年も終わりですね。

 

今日は国際教養大学の話題から少し離れて、「世界から戦争をなくす方法」について書いていこうと思います。

 

 

「戦争なんてなくなるべきだ!」

 

この意見に対して反対する人はいないでしょう。

 

戦争をなくすために世界中で様々な人が活動をしています。

 

しかし、いまだに戦争はなくならないままです。

 

どうしたら戦争はなくなるんだろう・・・?

 

ここで一つの解決策を提示してみましょう。

 

 

戦争はスポーツだ!

 

 

ものすごく不謹慎ですね。

 

しかし、こういった考えかたについてある程度理解があったほうがよいと僕は考えています。

 

「戦争はスポーツ」というのはどういうことか?

 

人や国家が何かを目指すときには、そのゴールの「定義」が大事です。 (でないと目指せません)

 

この「定義」という概念が今回の話のキーです。

 

戦争の定義とはそもそも何か?

 

子供どうしの喧嘩は戦争?国と国がハッキングしあうのは戦争?

 

定義によって現在行われていることが戦争かそうでないかは決められるのです。

 

なので、ものすごく乱暴に言えば、国際社会が今行われている戦争を全て戦争ではないと定義すれば世界から戦争はなくなるのです。

 

たとえば、今の戦争を「実弾サバゲー」などと世界が定義すれば、地球からは一切の戦争がなくなり、「戦死者」は「スポーツ中の事故によって亡くなった人たち」となります。

 

もちろんこんな考え方は極論ですし、非現実的です。

 

しかし、こういったことは決して不可能なことではありませんし、戦争以外のケースでは見受けられます。

 

日本では凶悪犯罪が少ないという話を聞いたことがあると思います。

 

しかし、僕がちらっと聞いた話に、そもそも「殺人事件」が、「自殺」や「事故」だと処理されることがあるのでは?というものがありました。

 

そうすれば「殺人事件の数が減る」からです。

 

もちろんデータに基づいた話ではないですし、警察がどのように捜査しているか分からないので真実は分からないのですが・・・

 

ただ大事なことは、出来事の「定義」や「カテゴライズ」によって統計上の数字が変わり、私たちに届けられる情報は変わりうるということです。

 

これは一種の統計のマジックといえるでしょう。

 

これを駆使すれば、凶悪事件は減り、世界から戦争をなくすことも可能なのです。

 

これを読んでいる皆さんも、統計データを見るときには言葉の「定義」に注意して見てみてください。

 

(今回の記事の内容は、あくまでも例であり、当ブログの執筆者の思想・信条などについて書いたものではありません)

 

 

今日はここまでにしたいと思います。

 

何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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こんにちは、ティームです!

1年が過ぎるのも速いもので、もうクリスマスイブですね。

クリスマスはどのように過ごす予定でしょうか?

恋人と一緒に過ごす、受験前なので脇目も振らずに勉強する、友達や家族とパーティをする・・・

いろいろな過ごし方があると思います。

今日は国際教養大学のパーティやイベント事情について書いていきます。


国際教養大学ではイベントがいっぱい!

国際教養大学に限らず、大学では様々なイベントが催されます。

国際教養大学の場合は、部活や同好会の発表会、大学祭、ハロウィーンパーティなどがあります。

軽音楽部によるライブイベントやダンス部のダンスバイラスはめっちゃ楽しいし盛り上がるので、入学したらぜひ見に行ってください!

その他にも、日本舞踊部やフラダンス部などが発表会を行ったりしています。

ちなみに、これらの発表会は学期末の少し前くらい、つまり期末試験の前に行われることが多く、

見る側は楽しめたり息抜きすることができたりするのですが、

発表者側は、試験勉強と部活の練習に大忙しでかなり大変です。

期末試験の前の週に発表会があった友人も「やばい・・・やばい・・・」と嘆いてました(笑)

ただ、本番での彼の演技はとてもかっこよく、見ほれてしまうようなものでした。


部活の発表以外だと、イベント委員会という団体があり、様々なイベントを催しています。

ハロウィーンパーティやクリスマスパーティなども、この委員会によって開催されています。

興味のあるかたは、入学後に委員会に入っている先輩に話を聞いてみたり、実際に委員会に参加してみてください!


パーティや飲み会はどのように行われている?

上では催しものなどについて書きましたが、こちらでは友人同士や部活内での飲み会やパーティについて書こうと思います。

飲み会やパーティの内容については、その時々によって変わるのでここでは省略します。

場所ですが、個人的に使われるのが多いと思うのは、誰かの部屋かもしくはキャビンです。

ほとんどの学生がキャンパス上に住んでるので、夜遅くまで他人の部屋にいてもすぐに帰れます。

もちろん夜に騒ぐと周りの部屋の人に迷惑なので、みんな節度をもって楽しんでいると思うのですが・・・たまに騒ぎすぎて(寮の管理人さんたちに)しょっぴかれる人たちもいますね(笑)

はしゃぐのは程々にしないといけませんね・・・

あと、キャビンと聞くと、泊まる場所を想像するかもしれませんが、そういうのではなくてあくまでパーティや飲み会用の場所っていう感じです。

キャビンで飲み会が終わったら、誰も泊まらずに帰宅します。



今日はここまでにしたいと思います。

 

何か質問があれば、コメント欄にどしどし書いてください!

 

ここまで読んでいただいてありがとうございました!

 

 

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