全く何もなしで帰ってきました
言い訳はしたくないのですが、強いて言うならば、
さて本題ですが、トレーラーワーム再考察という立派な題名ですが、再考察するほど考えさせられていません。笑
というかそもそも釣れてません
まあとりあえず話だけさせていただきますね。笑
エキップ・グレイト / プロズファクトリー
モーション / プロズファクトリー
OPジグ / プロズファクトリー
と、プロズファクトリーさん一筋なわけなんですよね。
何故かって?
それは「大人の事情」です(´Д` )笑
...でもって、トレーラーワームには、
バニーホッグ 4.8インチ / ジークラック
ビートクロー 4インチ / ジークラック
を使用しています。
ところで何故再考察する必要があるかというと、
フォールでしか食わせられない
ということなんですよね。(この文字どこかで見たことある人は僕のブログ読んでくださってる証拠です。)
実は以前がかの有名な
ドライブクロー 4インチ / OSP
を使用していました。
その当時はアクション中や、ステイの時にバイトが出ていたのですが、今使用しているトレーラーワームでは、ほぼほぼフォールでしかバイトがない状況です。
これはここ1年・2年使ってみての感想なんで、ドライブクローはステイで食う、バニーホッグ・ビートクローはフォールで食うってのは決めつけられませんが、明らかに違うのが、
マテリアル
なんですよね。
近いところで塩の含有量もあると思いますが、マテリアルで食うタイミングっていうのは変わってくると感じますね。
なんなら変わってくるというか、
変えられる
といっても過言ではないんじゃないでしょうか?
というのも、バスは季節によって食性や習性が違う生き物(と言われてるだけではありますが)。
春は中層だったり、夏は表層だったり、冬はボトムだったり...。
だから、ワームの特性やバスの好むアクションは把握しておくべきで、上記にあるように、ステイで食わせられることが多いドライブクローなら、
プリからアフターなどの釣りで、
フォールで食わせられることが多いバニーホッグ・ビートクローなら、
夏や秋の釣りで、
という風に自分なりに使うシュチュエーションを変えてみるのもありかもしれないって話なんですよねー。
それ以前に今は全くドライブクローの在庫ないんで、久々に買ってこよーかなーと思ってブログ書いたんですけどね。笑
ここからはオマケですが、
スイミングジグ
を最近使ってみようかなーって思って、まず、
スイミングマスター / エンジン
を大人買いしています。笑
シャ◯ルとかグラン◯ザワ◯等、いろんなスイミングジグが発売されている時代ですが、あの辺はただ単に流行の一つかなーなんて思ったりしますよねー。
あの辺のスイミングジグ使ったら、絶対ウィードにスタックしすぎて釣れへんと思うんやけどなー。
ウィードがないエリアとか水深のあるチャンネルラインで使うもんやと思うんですけど、何故かオカッパリで使う方が多いですよね。
相当レンジコントロールの上手い人やないと使いこなせないと思うんですが...。
話が逸れましたが、スイミングマスターを選んだ理由は、重量の種類が豊富なことと、ワームがずれにくいということで選びました。
同じ路線ではクオンのバレッジスイマージグもいいですよね。
そしてトレーラーで迷走中なのですが、現在使用しているのが、
スタッガー 6インチ / ハイドアップ (カットして使用)
ツインビート / 邪道
ドライブシャッド 4.5インチ / OSP
ってとこです。
いうてまだ釣れてないので、今後詰めていこうというところなんですが、
スイミングジグってそもそも釣れるんでしょうか?(´Д` )笑
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