ほぼ実費で様々なタックルを買いました?笑
とまあよくわかりませんが、最高の誕生日になりました(´Д` )笑
ちなみに本日購入したアルファス、僕のではありません。笑
近代リールは好まなかったけど、使ってみたら世界変わるんだろうなーとつくづく思ってます。笑
それと久々に最新リールを手に取ってみたのですが、ダイワにしろシマノにしろ、低価格帯のリールが充実してすぎていますね。
今はダイワ派ですが、琵琶湖で使用するのであれば、シマノのクラドやシティカなどはすんごく魅力的に感じます。
シマノのDCやダイワのSVなど、オートマチックなリールがメインになりつつありますが、僕はリール本来の特性を楽しむのであれば、低価格帯リールで十分って思いますしね。
それに、オートマチックリールを使用する人と、アナログ的なリールを使用する人とでは明らかに腕の差がありますからね。
正直リールなんて前に飛んでくれりゃいいんですよ。笑
安いリールでも、飛距離を出そう・バックラッシュを少なくしようと思ったら、いくらでもカスタムできる時代ですしね。
ドラグ力も当然必要ではありますが、指ドラグができるできないで、釣果には明らかに差が出ますからね。
最終的に何が言いたいかというと、
タックルは単なる道具であって、
魚を釣るのは自分自身
だという事です。
僕も本格的に釣りを始めて6~7年で、まだまだエラそうなことを言える立場じゃありませんが、釣りの本質ってのは、
安いリールで毎日バックラッシュの嵐になって、せっかく買ったルアーも根掛かりでなくしてしまって、デカイ魚を掛けてもラインブレイクしちゃう。
その経験を積み重ねて、デカバスにたどり着く時の喜びは本当に感無量。
ってな感じだと思うんですよね。
だから、DCとかSVを搭載したリールの登場で、そういった「苦労」が一つなくなってしまうかもしれないことを懸念している訳です。
とはいえ、メーカーも本気でものづくりして、世に送り出しているものですし、それを「必要な道具」として使用している方が大半だと思うので、決してそれがダメと言っている訳ではありません。
趣味にも苦労が有った方が面白いでしょ?(´Д` )
っていうくだらない話でした。笑
琵琶湖・五三川・大江川情報随時UPします!!!

