2026年1月24日(土)

東京・国際フォーラムホールCにて
森口博子
40周年アニバーサリーツアー
第一章
"Your Flower"
ツアーファイナルです!!!!


ライブ前には先行物販でグッズやガチャガチャの購入もウインク高まりますね〜


開場すると各関係者様からのフラワースタンドで埋め尽くされるロビー

ガーベラガーベラガーベラガーベラガーベラガーベラ


ほんの一部ですルンルン


僭越ながら今回はツアーやアルバムタイトルがYour Flowerなのでモゲヲタ有志でフラワースタンドも3本立ててみました花束

彩りを添えられたなら幸いです


お待ちかねのライブスタート(/・ω・)/


始まる前の影ナレは森口さんが務め注意事項を真面目におもしろおかしく読み上げてドキドキが増してきますラブラブ


ファンによる

「ピロコーーー(パンパンパン拍手拍手拍手)」

コールと手拍子と共にイントロが響き、薄い紗幕には今回のツアーのロゴタイトルが浮かび上がります


♪ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜♪


森口博子さんは水色のドレスでご登場ブルーハート胸元のキラキラも目が奪われます


真っ直ぐブレることなく歌いあげる姿は凛としていて一曲目からの圧倒的な歌唱力に湧き上がります


歌い終わり暗転するとパッと

早脱ぎ?

濃い青のドレス、スリットも入ったちょいセクスィーなお衣装キラキラキラキラキラキラここからいきなりギア全開炎


♪鳥籠の少年♪


赤いペンライトで会場が揺れ染まりますラブラブパワフルな森口さんの歌声も腹の底から響き渡ってカッコいいラブ


♪サムライハート♪


滾る一曲炎

俺の心を鎧が走る!!

森口さんもテンション高くスカートをヒラヒラ大きく舞わせて盛り上がりさらに加速しました〜


MC〜

東京ファイナルーーーー

帰ってきました爆笑

昨年の広島、大阪そして今年の故郷 福岡から今日を無事に迎えられたこと、お越しくださったことの感謝をたくさん心こめて伝えてくださいました


デビュー曲のガンダムから知ってくれてる方、途中のアルバムのマニアックな曲からファンの方、バラエティ時代からファンになった方


全方位の森口博子ファンのみなさまにお楽しみいただけるようなステージに仕上げましたウインク


一曲目から代表曲のETERNAL WINDを歌うとは思わなかったでしょう〜

続いては懐かしい90年代のシングル曲から


♪あなたといた時間♪


歳を重ねて聴くと歌詞が染み入りますピンクハート切ない森口さんの歌声がまた胸の奥でキュンとなるんですよね


♪もっとうまく好きと言えたなら♪


いわゆる打ち込みサウンドそのままに変わらぬ歌声、いやあの頃より進化してる伸びやかな歌声が最高でしたグッ


MC〜

『夢がMORI MORI』やダイハツのCMソングで流れていたバブルな時代の二曲でしたニコニコ


ここからはアコースティックなアレンジにしていくので椅子のご用意


スリットで太ももはだけてしまうのでパレオのような布を腰に巻いて…すると会場から

えーーーーー(そのままでいいのに、の意)


森口さんは「別料金になります(キリッ」お客さんからは払う払うー、いくらーとか声上がるけど


森口さん「別料金は私が払うの、みなさんに。お見せしちゃうでしょ」


笑い泣き笑い泣き笑い泣き


お客さんとのコミュニケーションも森口さんライブの醍醐味だったりしますOK


森口さんが椅子に腰掛けてパーカッションを足の間に挟んでセッティングOK


ここでバンドメンバーの紹介

ギター:佐々木秀尚さん

けん玉を披露してくださり見事に成功拍手

ベース:山本直哉さん

お孫さんもいらしてじいじになりましたーハート

ドラム:外薗雄一さん

素敵なリズム刻んでくれてますドラム

キーボード、バンマス:野崎洋一さん

最近断捨離にがんばってます筋肉


そう、断捨離は心と部屋の散らかりは直結してるから…私も最近やって一気に片付けたら部屋に物なくなって

さむい…!!!!


ここからアルバムのコーナー90年代のアルバムから

♪髪を切ったら♪

(1994年発売『Let's Go!』収録)


間奏では森口さんのブルースハープも可愛らしく奏でて…さらにはパーカッション対決!?

森口さんが叩くと外薗さんも真似して叩いて楽器だけではなく身体使ったパフォーマンスもしてて最終的には外薗さんが床を叩いて森口さんはそこは叩かないので負けたーー、と


MC〜

髪を切ったことは失恋ハートブレイクなんて言う時代もあって今はそんなことあまり聞かないよね

どちらかと言うとボリュームが無くなったとか髪質が変わったとか…


次の曲も毎回お気に入りすぎてコンサートのセットリストについ入れちゃう。ファンのみんなにアンケートできいたら毎回入れてもいいよーとのことで今回も入れちゃいましたウインク


♪Last,Last Dance♪

(1989年発売『Prime Privacy』収録)


しっとりとしたアレンジ艶のある歌声に魅了されますハート歌声もさることながら表現力も森口さん、素晴らしいんですよね


♪空と雲♪

(1993年発売『いっしょに歩いていける』収録)


高音が気持ちよく通り抜けて国際フォーラムの音響と森口さんの声質って相性いいなぁ、とつくづく感じます流れ星

なかなか歌ってくれる機会のないアルバムからのシリーズありがとうございましたおねがい


アコースティックコーナー終了

そのままMCに入る森口さん

後ろにスタッフさん(舞台監督の森さん)に気づかず気配感じて振り返ると囁きおじさんがいる!!!って驚いてびっくり


どうやらアコースティックコーナー用の腰に巻いてたのを回収されにダッシュさんにここまでの時間押してる??押してはいるけど好きにやっていいよー、と拍手


改めましてこの40年はずっと求めて待ってくれてるファンのみなさんスタッフや家族、全ての人に支えられてきたことに感謝の気持ちを照れラブラブ

なんと

森口博子『Your Flower〜歌の花束を〜』


アルバムはオリコンデイリー5位!!ランクインもしました


アルバムタイトルにもあるようにそれぞれ一輪一輪の日常に花を咲かせてほしいです花束花束花束

アルバムの中から二曲お届けして第一部は締めくくります


♪Good Morning Good Night♪


平松愛理さん作詞作曲のコール&レスポンスも一体感あるナンバーカラオケ

「「おはようーーー」」

「「おやすみーーー」」

森口さんも笑顔で左右に幅広くマイクを向けて一緒に楽しんでライブ創ってくださいました爆笑


MC〜

投げやりやネガティブな大人になるのも悪くはない…

森口さんご出演していたドラマ『続・続 最後から二番目の恋』をイメージされながらの楽曲元気がもらえる一曲ですねグッ


♪真心ブーケ♪


やさしく、言葉をひとつひとつ丁寧に紡いで歌う姿が本当に女神ウエディングドレス

間奏には作曲したTM NETWORKの木根尚登さんのブルースハープが包み込むように流れますルンルンまるでその場で木根さんが吹いてるかのように森口さんも大きく手を広げて歓迎するかのように音に身を委ねてました


MC〜

木根さんに楽曲依頼したときに「博子ちゃんのマイウェイを書いたよ」ってマイウェイって言うのは博子ちゃん自身の道とファンの人も一緒に歩いた道、そんなイメージでね


すみません、個人的に元々はTMファンで更に木根さん推しなので本当に今回のアルバムに楽曲提供くださってそんな想いをこめたエピソードもあって心から感動しましたおねがい


木根さんのあたたかな人間味溢れる楽曲は森口さんの歌声の波長とすごく、すごく合ってると思うんですよ

ありがとうございましたブルーハート


ここで15分間のトイレ休憩男性トイレ女性トイレ


第二部のはじまりはこの曲から


♪君を見つめて-The time I'm seeing you-♪


森口さんは衣装チェンジされててCDジャケ写にも使われてる黄色のお花が胸の真ん中に咲いてるドレスご着用イエローハート


ステージ上はバンドメンバーが隠れるように紗幕が張られてまるで映画スクリーンのようにほとんどの方はご存知でしょうがこちらは『機動戦士ガンダムF91』のイメージソング音符

広がる宇宙空間や百合の花の映像は映画を彷彿させるようでグッときました


森口さんの佇まい、歌い方もカッコよく決まってました星


MC〜

カップリング曲を第二部のスタート!森口さんの衣装に合わせてか黄色のペンライトが鮮やかに揺られててイエローハーツイエローハーツイエローハーツ普段は青系や白が多かったから新鮮爆笑喜んでもらえました〜


この衣装、どう????会場隅々から

かわいいー!キレイーー!!コールが止まらないです笑い

森口さん「かわいいのカツアゲしちゃったてへぺろ

『GUNDAM SONG COVERS 2』にも

収録されてる楽曲、MVも作られたりしてロックな楽曲で激しめに歌うところを敢えて映像と静の世界で表現されたとのこと。その演出は見事にハマって没入感深く入れました音符


40代のときに

「50代でもガンダムソングを歌います」

宣言をして実際にオファーいただけた言霊を信じて

「60代でもガンダムソング歌います!

客席からだったかな、70代もーーの声に

「70代でもガンダムソング歌います!!

ただ70代ってゆるめのバラードとか

ボサノバのようなのがいいんじゃないかな、って仰ってから


「でも以前事務所の先輩だった小林幸子さんは70代になっても若者向けのコンテンツや楽曲に挑戦されてて。テンポの早い楽曲も歌われてて、私

小林幸子さん、目指します!


70代になってもガンダムソング関係者各位のみなさま、どうぞよろしくお願いいたしますお願いキラキラ


♪Ubugoe♪


こちらも映画『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』言霊で叶えた50代でのガンダムソングですね。壮大な風景がいまにも映画の世界へと誘われるように森口さんの歌声も緩急にわけて響き渡りました


MC〜

誰もが産声をあげてこの世にうまれて。玉枝お母様、そしてみんなのお母様に拍手〜〜〜拍手拍手拍手

35周年のときにはファンのみんなからの温かい拍手が沸き上がったのも思い出深いです


今日はなんと!!フジテレビの『ノンストップ!』追っかけ取材も入ってるそうなので数日はテレビチェックですねウインク


あとはBlu-rayの収録も入っているのでカメラも何台も回してました。発売が待ち遠しいですねスター


テレビのお仕事もいろいろとのど自慢、うたコン、徹子の部屋…


徹子の部屋では徹子さんの勉強熱心なところ台本に話すことがたくさん書かれてたり森口さんがモノマネされてるのをご存知で徹子さんも鼻をつまんで徹子さんのモノマネしてくださったことのエピソードなんかを爆笑


心残りなのは『ザ・ベストテン』に出演できなかったのでここからは


1人ベストテンコーナー

徹子さんのモノマネしながら進行しながら時間の都合上、ベストスリーで


パックミュージックもあの『ザ・ベストテン』のメロディでスタート


今週の第3位!

久保田早紀さん

♪異邦人♪


この曲はやや座りでドレスの裾を円形に広げた状態で2階や3階席からは綺麗に見えたと思います二重丸

それにしても座った状態からでも突き抜ける声がどこまでも響いて心地良いです


歌い終わりの徹子風トークエピソードは中央線の車窓から眺める学生たちをみて作られた楽曲だそうですバス


今週の第2位!

ジュディ・オングさん

♪魅せられて♪


Aメロかなりモノマネ入れてましたね爆笑Bメロ過ぎから森口さんボイスでお届け。いい選曲ですね〜〜


歌い終わりの徹子風トークエピソードは博子ちゃんと通販の番組を共演してた時期があってジュテイさんから蒸しタオルの作り方を教わったそう、時間ないから端折る?

サクッと作り方をレクチャー

タオルをクルクル巻いて両端を手に持って真ん中をお湯通したら熱くない博子ちゃんのお風呂中はヘアー蒸しタオルパックでキューティクルキラキラキラキラジュディ蒸しタオルと呼んでます口笛


今週の第1位!

渡辺真知子さん

♪かもめが翔んだ日♪


歌い出しの高音が本当に気持ちいいですルンルンアップテンポでリズムよく会場内も昭和歌謡の世界にどっぷり浸かりました照れ


歌い終わりの徹子風トークエピソードは博子ちゃんのラジオレギュラー番組

bayfm 『KISS&SMILE』


渡辺真知子さんがゲストにいらした際スタッフの方がアルパカ好きの博子ちゃんのためにアルパカのマシュマロをプレゼントしてくれたことが嬉しかったとのことおひつじ座


以上で

ザ・ベストテンコーナーは終わり拍手拍手拍手


モノマネにエピソードにたっぷり楽しませてもらいました爆笑


この熱気の風景を動画に残したいカメラ森口さんのスマホで会場内の動画でぐるりと客席からバンド、スタッフさんまで撮影〜〜うずまき


スマホで動画の画面にしながら思い出したかのように


「私…35周年の時に誓ったのに

守れてないことがあるのギザギザギザギザ撮影した写真の加工しすぎない、って約束したけど守れてない爆笑なんなら以前より増し増し笑笑笑


森口さんはそのままでも充分にお綺麗だけど、やっぱり少しでも加工を触っちゃうとついついやりすぎ酔っ払いちゃうみたい


「今年こそは加工やめる(控える、だったかも)」


東京や他の会場を撮影した動画は森口さんオフィシャルXかアメブロなどで年内にはアップされるそうなので|ω・)チラ

楽しみに待ってますキラキラキラキラキラキラ


次は衣装チェンジのため退出ダッシュその前に次にやる楽曲のコールレクチャータイム筋肉


元祖バラドルなんだもん!ヒャダインさん(前山田健一さん)作詞作曲、CDにもコールは収録されてます爆笑森口さんがこのタイミングで

「「ピロコー」」って声出しする練習を


一発OK

森口さんがいないステージ中はバンドメンバーによるインストで過去の楽曲演奏、森口さんのエピソード付きの影ナレに乗せて…


〜インスト〜

1987年「枯葉色のスマイル」

初めて一人暮らしをしたときのエピソード今まで四人姉妹の末っ子で家事もあまりやってこなかったから洗濯機が変な音出してて電気屋さんに助けてもらったりした当時のことを


1990年「恋はタヒチでアレアレア!」

振り付けにはラッキィ池田さんが担当エンディングにピースチョキを頭のところに持ってくるのは「一家に2枚」の意味が込められてるそうニヤリ


1994年「Let's Go!」

バラエティが一番ピークに忙しかった時期紅白のメイク中にも眠くて眠くてメイクさん付けまつげ口紅アイシャドウも体勢を押さえながら施してくれたそうです


改めましてバンドメンバーの紹介

ひとりずつフューチャーしての演奏

外薗さんはアグレッシブなドラミングをドラム

山本さんはSomeday Everydayのフレーズを音符

佐々木さんは先ほども披露されたけん玉&ギター弾きながら

もしもし亀よ、亀さんよーーーカメ

ラストの野崎さんはお手玉してからのキーボードプレイキラキラ


1994年「LUCKY GIRL〜信じるものは救われる〜」

MVではスペルを書き間違えちゃって上からバツブルーおおきくバツをつけて難なく終えられたエピソードを


あっという間に着替えタイムも終了野崎さんの掛け声でみんなで

ピロコーーーーー!!!


登場しましたお姿は赤い帽子やミニスカはバラドル時代を思わせる可愛らしいお衣装


曲はもちろん…


♪元祖バラドルなんだもん!♪


ダンサーさんも登場してめっちゃ盛り上がりました炎炎炎いやぁヒャダインさん本当素敵な楽曲をありがとうございますハートコールも練習以上にピロココール揃ってて気持ちよかったですキラキラ

特にCDでは乗ってない「いいともーーOK」がバッチグーすぎました


♪夢がMORI MORI♪


お馴染みの元気ソンググー高くこぶし掲げてモリモリ間奏もモリモリ耐久レースのように森口さんも笑顔いっぱいでたくさんモリモリ元気を振り撒いてくれましたちゅー


♪ホイッスル♪


バラドル時代がよみがえってくるような熱い熱い気持ち…!!!ドキドキするトキメキの中…ハートハートハート三曲続けての盛り上がりソングはあっという間に駆け抜けます


MC〜

バラドルの頃を思い出すような衣装、どうだったーーー拍手喝采でした拍手拍手拍手

可愛すぎたし似合ってるポイントは当時もよくやってた三つ編みを帽子のトレードマークも森口さんらしくて


ここで盛り上げてくれたダンサーの紹介を

little Skeetさん

お父様がガンダムファンで○○歌いますか?って聞いてくれたり

土井佑哉さん

リハでガンダムのTシャツ着てくれて気遣ってくれたり


お二人とも素晴らしいパフォーマンスありがとうございます!!


脚の骨折があり激しいダンスできなくていつもならセクスィーダンスも披露しちゃうんだけど…二人のダンサーさんを付けてくださいましたウインク


バラドルタイムは終了〜〜〜


また衣装チェンジをしたいのだけどみんなとの距離がまた遠くなるのが寂しいので…ここステージ上で生着替えを!!!


これまた懐かしいテレビ番組の『スーパージョッキー』大きめの紅白輪っかの中に森口さんが入スタイリストさんやメイクさんと生着替えをやってくれますラブ


着替え中は『Your Flower〜歌の花束を〜』より「ドキがムネムネ」を流しながら時々再生が早まったりザ・ドリフターズの加トちゃんで流れる「taboo(タブー)」が流れたりして酔っ払い


さぁ幕を下ろすと

真っ白なドレスに無事着替え終わりましたウエディングドレス


純白がこれほどまでに似合うアーティストは森口博子さんだけじゃないかなと思えるほどお美しかったですキラキラ


♪foever and ever and ever and ever.......♪


広瀬香美さん作詞作曲のこの歌は聴けば聴くほど深みが増してそれをまた歌いこなして森口さんの色に染めていく過程もすごくてじっくり味わい深く聴かせてもらいましたおねがい


MC〜

80年代はリストラ宣告をうけて

90年代はバラエティ番組に忙しくて

2000年代は微妙な時期が続いたりして

自分がこの世界に必要なのか不安と迷いのいろんな気持ち抱えてたけど…2019年の『GUNDAM SONG COVERS』このアルバムがキッカケで人生の後半になって嬉しいことがたくさん続いたこと


周りからは器用貧乏と言われて辛かったけどファンのみんなが待ってくれて応援してくれたこと


選んだ道は間違いじゃなかった


使命はチャートを気にせず願いをこめて歌い続けていくこと


40年という永い時間にいろんなことが詰め込まれて数時間で振り返るには足りない


みんなも40年の間に人生のいろんなことが直面したり名もなき日常が目まぐるしく過ぎていくけどどんな場面でも戦って乗り越えていこうね虹


最後は西脇唯さんの楽曲一曲目に歌ったETERNAL WINDのアンサーソング


どうか日常に

あなたがいてよかったと思えますように


♪ETERNAL DAYS〜あなたがいてよかった〜♪


透明感あふれる歌声に惹きこまれますまるで永遠の風に抱かれるような


森口博子さんがいてよかった…そう思えるステージを届けてくださりありがとうございました照れラブラブ



深く、深くお辞儀をなさってから森口さんはステージを捌けます



アンコール!

アンコール!!


大きな声援をうけて森口さんご登場キラキラファンのみんなからのサプライズで横長の横断幕を最前列に掲示してお祝いお祝い


森口さんもステージ上がってすぐに横断幕気付いてくださりメッセージや寄せ書きに感動してくださいました流れ星


MC〜

昨年は脚の怪我があり車椅子や松葉杖の生活が続いて周りのみんなに迷惑かけてしまって…立って歌えるこの日を迎えることができて本当に嬉しいです


ウルウルと涙ぐまれててもらい泣きしそうでしたおねがい


軽くグッズ紹介を今回はピンクTシャツピンクハートが勇気ある人Tシャツとしてオススメ


あとはライブ終演後はXでハッシュタグつけて感想書いてねおねがいエゴサしまくるよ〜〜〜


#森口博子40周年

つけて送ってくださいね


なんとなんと!!!!!!

ほとんど丸一日前のことなのに

本日のニュース入りされたままキラキラ

アンコールは出逢いの一曲、デビュー曲はタイトルをみんなで声出して


♪水の星へ愛をこめて♪


周りを幅広く見渡しながら想いをこめて心こめて大切に歌い紡いでくれました地球


このままでは終わらせないアンコールラストは


♪スピード♪


思いっきり腕を振ってとびきりの笑顔で盛り上がりましたグー炎


久しぶりに感じたのが歌い終わりのロングトーン伸びやかでずっとずっと永遠に続くようなトーン聴き惚れましたハート


メンバーと共に横一列に並び深くお辞儀されてステージを後にされました


興奮冷めやらぬまま暗転の中おおきな声で

ダブルアンコール!!


ツアーファイナルですからしばらくすると再び森口博子さんがご登場爆笑拍手爆笑拍手爆笑拍手


ダブルアンコールに喜ばれて早速のサプライズご報告が!!!!!!


今日で第一章のツアー終わりますが第二章が決まりましたデレデレツアータイトルは

『二人だけの語らい』

ピアノと歌だけの編成で

お相手は音楽プロデューサー、作曲編曲家、ピアニストetc…

ルンルン武部聡志さんルンルン


うぉーーーー

これは、これは絶対に必聴ライブです爆笑


そしてー二度あることはー?三度ある!!!


第三章も決定キラキラキラキラキラキラその名も

『一夜限りの

Starry Symphony』

オーケストラ編のコンサートルンルン大編成でお届けされるようですびっくりあの曲やあの曲がオーケストラ編成で聴けるということですよねチュー


楽しみがすぎる…アップアップアップ


詳細は森口博子さんオフィシャルHPにも掲載されてますのでスケジュール合う方はぜひお越しくださいませ飛び出すハート

森口博子 40周年アニバーサリーツアー続編


するとさらにサプライズがびっくりマークはてなマークびっくりマークはてなマーク


お客様として観覧にいらしていた武部聡志さんがステージご登壇拍手可愛らしい花束を手に森口さんへ花束祝福の言葉と共に


20代の頃から見ててこのタイミングでデュオのお声掛けがかかったことを武部さんも嬉しそうに語ってくださいました爆笑


またお忙しい武部さんはユーミンの時期と被っていたらしくスケジュール調整くださり森口さんもすかさずユーミンのモノマネしながら

「ここ、武部さんいないのぉ〜」


ここで終わらないのがダブルアンコール!!!


武部さんの演奏で歌ってくださるとのことグランドピアノが運ばれてきますポーン


マジかーーーーーーーー


セッティングの間、お二人で少しトーク武部さんとは『その胸の中でずっとずっと』近年ではGUNDAM SONG COVERSやANISON COVERSシリーズでお世話になってて


この曲はファンの前、人の前で初めて歌った思い入れのある曲。川崎オカダヤモアーズで緊張しながら歌ったことを今までもしっかり覚えているそうです


♪銀色ドレス♪


いやぁこれがまたシンプルながらも存在感あるピアノの音色と森口さんの歌声が融合されることめちゃくちゃ幸福感爆上がりですラブ


森口さんとの息のあったデュオが本当素晴らしすぎました拍手拍手拍手

銀色ドレスのエンディングら辺から流れるように聴き覚えあるフレーズが


♪水の星へ愛をこめて♪


語彙力なくしますね


めっちゃいい!

とにかく良すぎました…おねがいこの素晴らしいピアノと歌を春先桜には生で、聴くことが、出来るなんて…!!!!!!


贅沢すぎます


第一章のツアーファイナルで寂しさが押し寄せるかと思ったけどまたさらに進化し続ける森口さんに出逢えるかと思うとワクワクが勝りますラブラブラブラブラブラブ


最後は武部さんをお見送り、そして森口さんも深々とお辞儀されてたくさん手をバイバイ振ってご退場

夢のような40周年アニバーサリーツアー第一章は幕を閉じました拍手拍手拍手


まだまだ続くよ40周年気づき

ひとまずは森口博子さん、スタッフさん、関係者の皆さん、お疲れ様でした花束


最後はスクリーンに森口博子さんからの直筆メッセージ照れ素敵なステージありがとうございました流れ星