本日もお読みいただき、ありがとうございます。



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今日は朝から気持ちよい晴天の東京です。


朝5時半に猫に起こされ、10キロのランニングをしてきました。


この数週間の不調が嘘のように快適に走れました。


タイムも歴代ベスト10に入るくらいの好タイムでした。


いいイメージを持って日曜日のフルマラソンに挑めそうです。



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昨日、うちの猫が体調を崩しました。


食べたご飯を2回戻してしまいました。


奥様に聞くと、私が最近食べている『干しぶどう』を漁って食べていたということ。


それが原因だったのかもしれません。



今日になったらずいぶんと元気になっていたので大事には至らなかったみたいです。



うちの猫に辛い思いをさせてしまった原因は、全て私にあります。



動物は、お腹が空いたら食べ物を探して食べるのが当たり前です。


そこに、私が『干しぶどう』を置いていたのがそもそも良くないんですね。



猫が『干しぶどう』を好きか嫌いかに関係なく、また、食べるか食べないかに関係なく、猫の手が届かないところに置いておくべきでした。


私が猫の手が届かないところに、『干しぶどう』を保管しておかなかったばかりに、うちの猫に辛い思いをさせてしまったんです。



完全に私のミスですね。



猫に食べるなと言っても通じません。


また、同じように放置していたら、おそらく同じことを繰り返すでしょう。



猫の行動は変えられません。


変えられるのは自分の行動です。



会社でも同じですよね。


ミスや失敗をしたスタッフさんを注意・指導することは出来ますが、そのスタッフさんが行動を変えるかは本人次第です。


もちろん、行動が変わらない場合もあります。



例えば、報告・連絡をしないとか。



相手から報告や連絡がないと言っていても、相手が行動をとらない限りは現状は何も変わりません。


その人の自覚の問題と言ったところで、人の自覚をコントロールすることは出来ません。



もし、報告や連絡がなくて困っているとしたら、自分にできることは一つ。



『自分から報告・連絡をする』



ということです。



『いやいや、それは、相手が自発的にするものでしょう』



と思われるかもしれませんが、そこに期待していても始まりません。


まずは、自分から報告・連絡してみて、情報のやり取りを行うということを習慣化させましょう。


その上で、相手が報告・連絡したいと思う環境とは何か?を考えてみましょう。


または、なぜ報告・連絡をしてもらえないか?も考えてみましょう。



報告・連絡することによって、どういう明るい未来が待ち構えているか。



明るい未来とは、報告・連絡することによって仕事がスムーズになる。


仕事がスムーズになると、会社としてのパフォーマンスが上がる。


会社としてのパフォーマンスが上がると、売上も上がる。


売上が上がるのに貢献できたとしたら、その人の評価も上がる。


評価が上がれが、地位や給与も上がる可能性がある。



ということですね。


そこまで、しっかりと伝えることです。



その上で、報告・連絡をしないという今のパフォーマンスを、本人が変えようとするかどうかです。


そこを待っている間は何も変わらないので、もし変えられるものがあるとしたら、自分の行動です。



『自分から報告・連絡をする』



そうすることで、時間的なロスも、相手へのストレスからも解放されます。



猫の手の届くところに食べ物を置かない。



たった一つの行動を変えるだけで、我が家にも平穏な生活が訪れるのです。



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2007年3月14日の『食事日記』


この日は、夜に豆乳鍋を食べています。


私はそんなに豆乳は好んでいただきませんが、たまにいただくとおいしく感じますね。


鍋に豆乳を入れるというのは誰が考えたのでしょう。


体にはよさそうですね。


5年前の今日、将来を見据えて、『office2007』を購入しています。


そのとき使っていたのは2003ですかね。


結局そのまま今に来ました。


そして、Macに乗り換えているところです。


2007はどうなるのでしょう?