あれ?
なんだか様子がおかしい。
見ると首から汗がダラダラ!(゜ロ゜;!!
すぐにウェイトレスを呼び、冷たいおしぼりをもらいました。
オイラ『大丈夫?』
妻『うん…大丈夫。。少し休めば平気だと思うんだぁ。酔ったかなぁ~』
時間をかけながらも妻は何とか魚料理を食べ終え、続いてお肉料理到着。
妻は明らかに気分が悪そう( ´△`)
そんな妻を見た女性のマネージャーさんらしき方が直ぐにオイラ達のとこにきて、冷たいお水を持ってきてくれました。
だけど、妻の様子はあきらかに普通ではなく、汗はダラダラ、顔はだんだん青白く…
オイラは女性のマネージャーをもう1度呼び『すまないけど、帰ります。。。コース料理の途中なのに本当にスミマセン。精算してもらえますか?』
マネージャー『ご気分いかがですか?わかりました直ぐに!』
すると今度は男性のマネージャーさんが来て
『大丈夫ですか?車イスも用意してますので、乗られては?』
妻『そこまでは大丈夫です。ありがとうございます。』
マネージャー『お帰りは電車ですか?それともタクシーですか?』
オイラ『タクシーです』
マネージャー『それではタクシー乗り場までご一緒しましょう』
精算を終え、コース料理の途中だけど、急きょ帰る事に。
レストランをあとにしたオイラ達はエレベーターへ。
男性マネージャーがすでにエレベーターを呼んでました『ゆっくりでいいですよ』(^^)
こう言う一言は嬉しいですね
エレベーターで地上階へおりるとマネージャーさんはタクシー乗り場まで案内してくれました。
妻とオイラは何度もマネージャーさんに頭を下げてお礼をしました。
つづく
なんだか様子がおかしい。
見ると首から汗がダラダラ!(゜ロ゜;!!
すぐにウェイトレスを呼び、冷たいおしぼりをもらいました。
オイラ『大丈夫?』
妻『うん…大丈夫。。少し休めば平気だと思うんだぁ。酔ったかなぁ~』
時間をかけながらも妻は何とか魚料理を食べ終え、続いてお肉料理到着。
妻は明らかに気分が悪そう( ´△`)
そんな妻を見た女性のマネージャーさんらしき方が直ぐにオイラ達のとこにきて、冷たいお水を持ってきてくれました。
だけど、妻の様子はあきらかに普通ではなく、汗はダラダラ、顔はだんだん青白く…
オイラは女性のマネージャーをもう1度呼び『すまないけど、帰ります。。。コース料理の途中なのに本当にスミマセン。精算してもらえますか?』
マネージャー『ご気分いかがですか?わかりました直ぐに!』
すると今度は男性のマネージャーさんが来て
『大丈夫ですか?車イスも用意してますので、乗られては?』
妻『そこまでは大丈夫です。ありがとうございます。』
マネージャー『お帰りは電車ですか?それともタクシーですか?』
オイラ『タクシーです』
マネージャー『それではタクシー乗り場までご一緒しましょう』
精算を終え、コース料理の途中だけど、急きょ帰る事に。
レストランをあとにしたオイラ達はエレベーターへ。
男性マネージャーがすでにエレベーターを呼んでました『ゆっくりでいいですよ』(^^)
こう言う一言は嬉しいですね
エレベーターで地上階へおりるとマネージャーさんはタクシー乗り場まで案内してくれました。
妻とオイラは何度もマネージャーさんに頭を下げてお礼をしました。
つづく
