ちょっとしたメモ書きです
先日から行っているVB5⇒6へのバージョンアップ。そしてDBをACCESSからSS2008へのリンクテーブルへの変更作業。
その中でわからなかったことを調べました。
1.netstatコマンド
⇒通信中のTCPコネクションの状態を表示させること
「ローカル・マシンのTCP/IPプロトコル・スタック上において、現在アクティブになっているTCP通信(コネクション)の状態を表示することができる」
※http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/234netstat/netstat.html
2.データ型について
・OLEオブジェクト型:image型(2GByte までの可変長バイナリデータ)
・長整数型:Int型(長整数(32ビット) -2,147,483,648 から 2,147,483,647 までの整数データ)
・整数型:Smallint型(整数(16ビット) -32,768 から 32,767 までの整数データを格納するデータ)
・整数型:Tinyint型(整数(8ビット) 0 から 255 までの整数データを格納するデータ型です。)
・倍精度浮動小数点型:Double型(負の値は -1.79769313486231570E+308 ~ -4.94065645841246544E-324、正の値は 4.94065645841246544E-324 ~ 1.79769313486231570E+308 の範囲の値)
・Single型:real型
業務中にネットで調べるor参考書があればいいけど、開発メインの部署じゃないから無くて困ってました
調べてスッキリ



先日から行っているVB5⇒6へのバージョンアップ。そしてDBをACCESSからSS2008へのリンクテーブルへの変更作業。
その中でわからなかったことを調べました。
1.netstatコマンド
⇒通信中のTCPコネクションの状態を表示させること
「ローカル・マシンのTCP/IPプロトコル・スタック上において、現在アクティブになっているTCP通信(コネクション)の状態を表示することができる」
※http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/234netstat/netstat.html
2.データ型について
・OLEオブジェクト型:image型(2GByte までの可変長バイナリデータ)
・長整数型:Int型(長整数(32ビット) -2,147,483,648 から 2,147,483,647 までの整数データ)
・整数型:Smallint型(整数(16ビット) -32,768 から 32,767 までの整数データを格納するデータ)
・整数型:Tinyint型(整数(8ビット) 0 から 255 までの整数データを格納するデータ型です。)
・倍精度浮動小数点型:Double型(負の値は -1.79769313486231570E+308 ~ -4.94065645841246544E-324、正の値は 4.94065645841246544E-324 ~ 1.79769313486231570E+308 の範囲の値)
・Single型:real型
業務中にネットで調べるor参考書があればいいけど、開発メインの部署じゃないから無くて困ってました

調べてスッキリ
