Το ψέμα και ο θάνατος 真実を隠したまま 何年も過ぎてゆく その場しのぎだった嘘を 今もずっと守っている 時計の針が動くたびに 嘘が大きく広がっていく もう 手に負えなくなりそうで 今になって 嘘だったなんて言えなくて・・・ ここから あの時に戻れたのなら そこに真実を置いてきたい でも このまま嘘のまま・・・