説明の必要はないだろう。
1962年のドクターノオに始まる、イアン・フレミング作のシリーズ。
1962年のドクターノオに始まる、イアン・フレミング作のシリーズ。
007。
当方の世代のジェームズ・ボンドは、やはり、サー、ショーン・コネリー。
厳密には、ロジャー・ムーアとの端境坂なんだが割と小さい頃から観ていたんで、ショーン・コネリー派、だ。
既に半世紀を超えるシリーズ。
ジェームズ・ボンドも世相を反映する。
ショーン・コネリーは、ひたすらカッコ良くて女たらし。ロジャー・ムーアはコミカルなテイスト。ティモシー・ダルトンからピアース・ブロスナンはカッコイイ回帰。
そして、当代、ダニエル・クレイグは影のあるジェームズ・ボンド。
個人的にダニエル・クレイグは無茶カッコイイと思うのだが、当方のジェームズ・ボンドではない。
さて、007シリーズだが、主題歌、テーマソングが毎回楽しみ。
当代ボンドでは、やはり、アデル。
この曲は鳥肌だった。
ロジャー・ムーアなら、これか?
シーナ・イーストン。
うーん。
やはり、これかな?
だが、やはり、ジェームズ・ボンドはショーン・コネリー。
どちらも名曲やなあ。