2017年9月
桐生祥秀選手が陸上競技男子100メートルで
9秒98を樹立しました。
日本人初の9秒台
10秒の壁を突破したことで、
今後、桐生選手に続く9秒台ランナーが
続々と生まれることを期待したいと思います。
たかが10秒、されど10秒
10秒で私たちは
いったい何ができるでしょうか?
あっという間なのに
何もできないよ
準備しなくちゃできないんじゃないの?
そんな考えはいままでの常識です。
常識を打ち破ることに進化がありました。
これからは、10秒で、いや、3秒で変わることができるんです。
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近日中に公開!!!
情報発信が10倍速になる「10秒アウトプット革命」
どうぞ、ご期待ください。
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高林忠正 プロフィール
接遇の伝道者。慶應義塾大学商学部を卒業後、三越に入社。
販売、仕入をはじめ、24年間で14の職務を担当後、社内公募で
法人外商を志望。ノベルティ(おまけ)の企画提案営業により、
その後の4年間で3度の社内MVPを受賞。新入社員時代、
三百年の伝統に培われた「変わらざるもの=まごころの精神」と、
「変わるべきもの=時代の変化に合わせて自らを変革すること」が職業観の根幹となる。
一方で、10年間のブランクの後に店頭の販売に復帰した40代、
「人は言えないことが9割」という認識の下、お客様の観察に活路を見いだす。
現在は、三越の先人から引き継がれる原理原則を基に、接遇を含めた問題解決に当たっている。