土が固まり葉の先が黄色く変色していた
金木犀の土を少し耕したら復活してくれた。
やはり、土の表面が固くなって
水が行き届いていなかったようで
土を耕した事によって 元気を取り戻した様だ。
根もギュウギュウだろうから
一回り大きな鉢に交換してあげた方が
良いのかも知れない。。。
そんな金木犀は、土を耕した事で
満開の花を付けて甘い香りを漂わせてくれた。
この花は、何百・何万のも香りと言う
娘の名前の由来にもなる花の一つなので
大切に育てたいと思っている。
そんな娘は来週が19才の誕生日だ。
お酒が飲める歳まであと1年。
楽しみだ。
娘の誕生日の頃に満開になる金木犀、
今年は随分と早く花を付けた。

