移植後いつまで漢方続ける? | 44→45歳 不妊治療からの卒業 (46歳で初産)

44→45歳 不妊治療からの卒業 (46歳で初産)

42歳→東京の加藤レディースクリニック(KLC)通院開始。

44歳→治療終了を意識し始めてブログ開始。

45歳→採卵約20回、流産3回(化学流産含まず)後、移植6回目グレードD(KLC独自の評価)の凍結胚盤胞で不妊クリニック卒業。

46歳→第1子出産

さて、体調が安定した私は今月無事に移植周期を1年ぶりに迎えました。


果たして漢方は移植後いつまで飲み続けてイイものやら。







信頼するKLCのDrに漢方を飲んでいる事は伝えてありましたが、基本こーゆーモノに否定的な方針のKLC。

相談するまでもありません。







漢方のDrに相談すると

うーん...
不妊治療でも使われてるし、私の経験上でも問題ないと思うんだよねー。
でも、漢方には未知数の部分もあり科学的データも足りてないので、妊娠した後は飲まないにこした事ないんだよねー。



腕組みしながら、うーんと唸ります。


私も一緒にうーんと唸りたくなりました。






さて、どうしょう...



飲み続けてる内に判定日を迎えてしまいました。
とりあえず判定日以降の今は、量をかな~り減らして恐る恐る飲んでいます。

でもそろそろ飲むのやめよっかな...と思ってます。