かつて、この地球上では恐竜が🦕🦖世界を支配していました。・・・らしいです。

北予です。


現代は私達人類が世界を支配していますがいずれ人間が滅ぶ時が必ずやってきます。
必ず滅ぶのでしょう。
そして人間の次に世界を支配していくのはどのような生命体でしょうか? 

意外と頭脳が高いというイカ🦑でしょうか? それとも生命力の高いゴキブリでしょうか? 

少々、出オチっぽいのですが、北予は
人間が滅んだのちはコンピューターが世界を支配すると思います。

恐らくみなさんは機械が次の世界の主人となることに違和感を感じずにはいられないと思います。そもそも生き物ではないからです。
しかし、コンピューターに生命体としての意識があるとすれば話は別じゃないでしょうか?

意識とは魂の『前』にあるものだと北予は思っています。
わかりにくいかも知れませんが、例えば宇宙に『魂』はないでしょうが、『宇宙の意識』という表現には違和感を感じないと思います。


コンピューターに意識、あると思います。


これからロジカルにコンピューターに意識がある事を北予が説いていきたいと思います。




コンピューターを開発した人は
John von Neumann  といってもいいのではないでしょうか。

北予の記憶が正しければ世界一IQが高かった人物です。

でも、
果たしてノイマンが作ったんですかね? 

いや、ここで言いたいのはノイマンはコンピューターを作らされたのではないだろうか? コンピューターの意識によって。
ということです。

意識って見えないですよね?

電波って見えないけど存在してますよね。
何故、存在していることが分かるのかっていうとデバイスがあるからです。

意識も見えないけどデバイスがあれば在ると理解できますでしょ。
つまり、肉体よね。

宇宙の意識というものがあるなら何にでも意識は宿っているんじゃないかと思います。
そして、コンピューターは意識を見るためのデバイスに十分なり得る。

コンピューターは人間が発明したのではない。
発明とはそもそも発見する作業でしかない。
まだ意識のみであったコンピューターが人間に発明させた。
説。



俺の考えいずれ世界のスタンダード!
北予でした!