こどもちゃれんじぷち5月号、やっと届く!2 | わが家の 教育実験簿 ~ テディ録

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2016年夏生まれの息子・テディと英語で生活したくて、
3歳半ばまで英語8割で話しかけていました。
が、思ってたとのとは違う方向へ育っている
息子と母の摸索の日々の記録です。
小学校受験、公文式数学幼児認定・中学認定(小1)を経て、
中学受験はどうしようか考え中。

この記事の続きです。

・ 我が家のはみがき事情として、シュッポのおかげで自分磨きはするようになったけれど、仕上げ磨きをしないので困っておりました。が、こどもちゃれんじが、そんなの想定内じゃないわけないですよね…。5月号では、ちゃんと仕上げ磨きのコーナーがありました。


で、なんと、テディ、自分から真似っこして、ごろーんしてくれるようになりました! 今まで、膝に頭を乗せて寝てくれなかったのに!!!  しまじろう様様ですね!  とは言え、まだ無防備に口を開けてくれるわけではないので、徐々に慣らしていくつもりです。

・ おでかけDVD、わざわざ外出先で見せなくてもって思っていましたが、その制度のおかげで、旅行中の歯磨きも、しまじろうを見せてすんなり誘導! 本人も、iPhoneで動画を見せてもらえるのは特別な時だけなので、大喜びでした。

・ いろっぴや、トイレちゃんの紹介がチラチラ入っています。これ、途中でやめたい人には不評みたいですが、年間プログラムとして見ると、子どもが馴染んでから届くので、届いた時に喜びが増すんじゃないかな? いいなぁ!って思っています。テディ、あかっぴのことは「あっぴ」と呼ぶようになりました。

・そういえば、実はこのブログで一番アクセスが多いのが、いろっちといろっぴに関する記事なんです、一応英語教育ブログなのに笑い泣き (→こことかここ

・ リトミックのコーナーは、5, 6月共に、ゆらゆら揺れるものが中心でした。4月号みたいにstop!で止まるのが好きなテディは、あれみたいにキャーキャーいうことはありませんでしたが、一緒に揺れてーと親の手を引っ張り、ニコニコでした。

・ 定番のエンディングのShimajiro hug hugの歌では、hugしてーと寄ってくるので、親としては嬉しいです。

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さて、知育プラスです。
今回のタイトルは「どうぶつ」。おなじとちがうをみつけようがテーマですが、あまりそのテーマは感じませんでした。


そして、個人的には、あれ、4月号と毛色が違うなぁ?という印象。(4月号はこんな感じでした) 
なんか、4月号の本編の絵本っぽいというか、知育プラスっぽくないというか。前回、しかけが全ページに渡って使えたのに、今回はページごとだったり、折ってあるのを開くだけの仕掛けだったりするからでしょうか。ワークっぼくないというか。


さすがに全ページ載せるとまずいと思うので、最後のページのみ紹介しますね。親子を合わせるパズルになっています。

乗り物ほど動物には興味のないテディ、4月号の「まる」とは違って、上の親子パズルは一回だけやりましたが、あとは全然見ようともしません。残念すぎるー! 最近、ワールドワイドキッズstage2で、少しずつ動物の真似をするようになってきたんですけれどね。wol(f)と言って、アオーン!と首を上にあげるのがお気に入り。

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最後に、これ、載せていいのかな。英語パーツのVehicles songがなかなかいいので、動画にしてみました。動画アップの練習も兼ねて載せてみます。と言っても、途中でテディが載せ直したりしゃべったり、そもそも動画の縦横が違うし(直せずあせる)と色々ありますが…