おはようございます。

ご訪問ありがとうございます。

 

前回記事にて、産院の無痛分娩クラスに出席したことを書きましたが、それから間もなく、中期クラスにも行ってきましたニコ

 

初期のクラスでももらいましたが、またちょっとした試供品をもらえました↓

 

 

 

中期は、主に「母乳育児について」がメインのテーマでした。

今回のクラス、グループワークがあるビックリマークという情報を掴んでいたので、「えーアセアセ?恥ずかしいいなぁ~DASH!」とか思ってたんですけど、出会えた妊婦さんは皆親切で話しやすくて、結果から言うと和気あいあいと色んな方とお話できて予想外に楽しかったですドキドキ

 

グループワークは、「母乳育児について」を5人くらいのグループに分かれて話し合い(出席者は全員で20人くらい)、その後マイク使っての発表なんですけど、私何故かジャンケンに勝ってしまって汗人前出るの別に好きじゃないのに見事、司会者とマイク使っての皆の前での発表という大役を頂くことに笑い泣き←気持ちとは裏腹にこんなところで勝ち運使っちゃって何故だろう汗お腹の子が積極的に前に出るタイプの子で私に乗り移ってるのだろうか・・・ゲラゲラ

 

いつもこういう講義で詳細なメモは取れてませんがあせる私の心に残ったことを箇条書きしておこうと思います。

 

・チャイルドシートはなるべく早めに購入して、チャイルドシートとシートベルトをして練習しておいた方がよいとのこと。(種類によって取り付けにくいものもあるらしい)

 

・子供が突然熱を出した時に慌てず連れていけるように、今からかかりつけの小児科の先生を見つけておくこと。シュミレーションして予行練習しておくこと。

 

・妊娠後期でもワイヤーの入ったキツメのブラジャーをしている人がいるが、血行が悪くなるので後の母乳育児において良くない。キツイくらいなら家でノーブラで過ごした方がおっぱいのためには良いとのこと。

 

・乳頭マッサージは、うちの産院においては30週を超えたら行ってよいとのこと。

ただしお腹が張る人は、37週以降にやること。

 

・母乳を上げてる時、赤ちゃんに乳首を噛まれやすかったり、痛いという人がいるが、きちんと正しいポジションで、赤ちゃんがお母さんの乳首を深く吸えていれば痛くならないとのこと。

(深く吸うとは、赤ちゃんの口でお母さんの乳輪が隠れて見えないくらい、一見窒息してしまうのではないかというくらいの密着度で母乳をあげている状態のこと。←実際は、赤ちゃんの鼻がちゃんと上を向いていれば呼吸できているので窒息しないとのこと)

 

・胸が張った時は、赤ちゃんに母乳を吸わせ続けること。

 

・食物アレルギーの大きな原因は湿疹(皮膚炎)とのこと。なので、赤ちゃんの湿疹をそのままにしておくのは本当に良くないので、早く治してあげることが大切とのこと。

 

以上が、クラスで聞いた内容です音譜

 

あと、グループワークでお隣になった方が経産婦さんだったんですけどお友達に出産前から乳頭パックをしていただけで、乳首トラブルは全くなかったということを聞いて、同じように乳頭パックをしておいたら、自分も乳首トラブルなしだったよって教えてもらいました~音譜

パックだけでも結構効果出る人多いみたいですね!マッサージは一切されてないとのことおーっ!ビックリマークハーバーのスクワランオイルを使っていたらしい。。。

 

私も密かに、ちょうど「パック」をやろうと考えて色々調べていたところだったんですビックリマークしかも、「乳頭」もそうですが「会陰」のパックもWでやるつもりですウシシ

だから、実際に結果が出た!という人の生の声を聞いて、ますますやる気UPしましたラブアップ

 

ブログ長くなってきましたので、この「パック」については次回書いていきますねラブラブ

 

では、また~☆彡

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

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