ブログネタ:先生になるならどの教科の先生?
参加中本文はここから
先生になるというのは、人の人生にかかわるということだと思う。
相手が何かを理解し、結果点数が取れたり、何か危機に瀕したときの解決に役立ったり
そういう意味からして、自分が教壇に立って話をするなら社会ですね。
史実や事実を教えるだけでなく、何故それが起こったのか?
そういうことを避けるにはどうすべきだったのか
どうしても避けられなかった史実を知ることで、歴史を作ってきた
それを受け継いで、私たち自身に教えてくれた年長者たちを敬う気持ちにつながっていくものにもなるでしょう
さらに現在との環境の違いを知ることで、現在の自分に、自分を取り巻く環境に感謝もできるようになる。
そういった見地からも社会、歴史、政治経済、を知ることはとても将来に役に立つものになっていくことでしょう
その知識を一番最初に教えた、先生と呼ばれる存在が素敵だなと思う、
先生になるなら社会の先生になりたいですね