山梨県にある大菩薩嶺は標高2040メートル。
1500メートルの所まで車で登れます。
とてもいいお天気に恵まれて、快適登山ができました。
山のふもとの方は素晴らしい紅葉でした。
上に行くにしたがって葉は落ち、冬景色になります。
峠からの富士山は素晴らしく、下に甲府盆地が広がります。
この景色を見ながらのお弁当は格別です。
山道では時折人に出くわしますが、ほとんどが中高年ハイカーです。
みんな元気そのもので、特におばちゃん方が賑やかです。
私のリュツクはちょっと大げさに大きいですが、一人山行は油断ができないので、
用心のためにいろいろ入っています。
各種薬品、ヘッドライト、熊鈴、着替え、磁石、ホイッスル、弁当、非常食、カメラ、
酸素、敷物、保温シート、ペットボトルなどなど。
どんな山でも足を踏み外して転落し、骨折でもしたら、
助けが来るまで持ち堪えなければなりません。
それでパンパンなのです。
帰りはいつもの様に日帰り温泉、
「大菩薩の湯」に入って来ました(^-^)
1500メートルの所まで車で登れます。
とてもいいお天気に恵まれて、快適登山ができました。
山のふもとの方は素晴らしい紅葉でした。
上に行くにしたがって葉は落ち、冬景色になります。
峠からの富士山は素晴らしく、下に甲府盆地が広がります。
この景色を見ながらのお弁当は格別です。
山道では時折人に出くわしますが、ほとんどが中高年ハイカーです。
みんな元気そのもので、特におばちゃん方が賑やかです。
私のリュツクはちょっと大げさに大きいですが、一人山行は油断ができないので、
用心のためにいろいろ入っています。
各種薬品、ヘッドライト、熊鈴、着替え、磁石、ホイッスル、弁当、非常食、カメラ、
酸素、敷物、保温シート、ペットボトルなどなど。
どんな山でも足を踏み外して転落し、骨折でもしたら、
助けが来るまで持ち堪えなければなりません。
それでパンパンなのです。
帰りはいつもの様に日帰り温泉、
「大菩薩の湯」に入って来ました(^-^)






