そう、柔道二段で思い出したのですけど、こういう資格のいつまで有効なのか、その現実との調整は問題だと思います。
僕の『柔道二段』なんて、そもそも大学生の頃だし、免状がどこかにあったとは思いますけど、照会する団体もワカリマセン。 そもそも、道で暴漢に襲われても、たぶん戦えないし、受身も取れません。ええ・・。棒を手渡されてもゴルフの素振りしそうです。
そんなヤツはどうでもいいのですけど、この『資格』。弁護士とか、お医者さんとか、学校の先生とか自動更新で永久資格なんですかね、やはり。
つまり、なんにもやらなくなっても、別のお仕事に就いて、医学や法律の知識が全く脳みその記憶構造の最深い層に追いやられても、やっぱり『医者』であり『弁護士』なんですよね。
ちなみに、プロゴルファーも永久資格なんです。どんなにヨボヨボで100ヤードしか飛ばなくなっても、プロはプロ。 アマチュアの公式ハンディキャップは、最近は変動させてますね。昔HDCP7、今13とか結構公式ハンディは公正にやってます。 ま、申告しなきゃ下がる事はないんですけど・・。
ま、資格と実力は別モン・・・といういいわけがしたかっただけなんです。
今日は、英語のお仕事です。
これまた、資格に実力が伴っておりません、ははは・・・。