スマホ以外ではずっとWindowsしか使っていない為か、先日購入したiPad Airでパソコンライク的な使い方を仕出すと、あれ?っと思うことがしばしば。
先ずはタッチパッド。
これ、Windowsパソコンに比べて指を2本、3本と使った時の操作感がバツグンにいい。
なんと言いますか、感性で操れる感じ。
でも画面内でポインタを指定の場所へ動かし、そこをアクティブにする際に、Windowsパソコンでは軽くタップ動作で決定出来ますが、iPadではタッチパッドを押し込んで物理スイッチをオンにする必要がある。
次に日本語入力と英語入力との切り替え操作がなかなか慣れないですね。
次にタッチパッドでの操作よりもマウスでの素早い操作に慣れている為、ブルーツースのマウスを使うとWindowsパソコン程の操作感には到底及ばないですね。
頭の柔軟性が落ちていると言えばそうですが、意外とこういった事がフラストレーションになったりしますね。
でもこのフラストレーションとiPadの利便性や携帯性を比べると、後者が勝って居ます。
なんていうんだろう、アプリ使用時の操作性が何とも言えない気持ち良さが有ります。
同じくタブレットにもなるマイクロソフトサーフェスを持っていますが、全く操作性が違いますね。
iPadは本当に感性で触れます。