スマイリーのまだ見ぬ貴女へ -2ページ目

スマイリーのまだ見ぬ貴女へ

愛し愛されたい、アラ50男だが日常で起こる事
感じた事を書き記す。いつの日か結ばれるであろう
まだ見ぬ貴女を想い。

 

ふと込み上げる

こんな切ない夜は

貴女の笑顔を見ていたい。

 

 

こんな切ない夜は

貴女の側で

温もりを感じていたい。

 

 

いくつもの季節が

巡りめぐり

やっと貴女と出逢えたのかな。

 

 

こんな切ない夜は

僕の優しさで

貴女をを包み込んで

眠りたい

 

 

 

まだ見ぬ貴女へ