昨日、池袋の映画館で、
「虎狼の血 Level2」という
やくざ映画を観てまいりました。

 




前作は役所広司さんと、松坂桃李さんの
警察側の演技が話題でした。

 



この2作目は、松坂さんはもちろん、
史上最強の悪役とも評される、
鈴木亮平さんの極道役を観たくて、
映画館まで足を運びました。


鈴木さんは、、、恐ろしすぎました。


コロナで他の仕事が全部キャンセルに
なって、これしかなかった。
とおっしゃっていましたが、
すごい役作り。恐ろしすぎです。


鈴木さんは東京外大の出身で英検1級も
持っていらっしゃるようで、
英語も堪能です。


まさに「英語人格」も持ち合わせた人。

 

 

役者が役作りするように、

英語の時は、英語を話す人格に

チューニングしましょう。


刑事ものというか、ヤクザ英語というか、
後味気持ち悪くてもよかったら、
是非ご覧ください。

 

 

ああー、こわ。


テッドです。