愛され金持ち脳になり、婚活やビジネスの悩みを希望に変換する脳科学。 自己肯定感を飛躍的にUP!! -16ページ目

愛され金持ち脳になり、婚活やビジネスの悩みを希望に変換する脳科学。 自己肯定感を飛躍的にUP!!

お金・子育て・恋愛・健康が、うまくいく鍵は、家族との関係にあります。「もう、どうしたらいいかわからない」という状況に、心理学を駆使し、あなたの中から思いもよらない決断と行動を引き出し望みを実現する脳科学&心理学講師のブログ



1月22日 ライブハウスで三線弾き語りやります。

音楽スクールの発表会なんですけどね。

なんと、トリを務めるそうな、・・・恐ろしや(^_^;)

私は夜8時以降に出ます。
もしも、もしも、お時間お手隙でしたら、聴きに来てくださいな。

阿倍野キューズモール 4階 ROCKTOWNにて
17:00 OPEN 
17:30 START








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他人から教え込まれた価値観に振り回される人生じゃなくて、

他人の価値観から作られた、自分から遠い成功を目指すより、

本来の自分を生きる、運命の流れに乗る、幸福への最短距離を進むほうが、

楽しくて楽です。



では、本当の自分、やりたいことがわからないとしたら、

どうやって、見つけるのか?


これまで、ずーっと、人間の構造について、お話ししてきた通り、

自分の中の情報を知る鍵は、自動的にやってくる感情と思考です。

自分への入り口は感情なのです。


つまり、感情が導いてくれます。

本当の自分のところへ。


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私たち人間は、知識の塊です。

歩く記憶情報そのものなのです。

その、記憶情報に基づいて、行動します。


「礼儀正しくする方が良い」
「街中でゴミをポイ捨てしてはいけない。」
「人の物を取るのは悪い。」
「自分の気持ちをむやみに表してはいけない。」

など、生まれてこのかた無限に近いほどの、膨大な信じ込みを抱えています。

なので、その信じ込みのルールで、自分を監視しています。

例えば、日本では、儒教、つまり孔子の教えが常識になっていて、秩序が保たれているわけです。

親を敬う、先祖を大切にする、礼儀作法を重んじる。

人間がたくさん集まって、社会を作り、栄えていく上で、このルールはとても有効です。

ある意味、基本中の基本です。


これらは、当たり前にベースとしてあった方がいい。


だけど、このルールをあまりにも強く適用すると、心は強制収容所の中に入っているような状態になるでしょう。



例えば、目の前で誰かが、親に向かって暴言を吐いていると、

その目の前で起きた事象を見て、「子は親を自分のを敬わなければならない」という記憶情報にアクセスします。

「それはいけない、なんてやつだ、子が親にひどいことを言っているは止めなければ!」などなど、
自動的に怒りの感情と思考がやってきます。

よくよく、その人の話を聞いてみると、その親の仕打ちがあまりに酷く、怒るのは最もな話だったりします。

私たちは、「感情と思考が起こる」という内的行動が、自動的に無意識的に起こるのを止められないのです。

なので、


自分の中でも、自分に対しても、自動的に怒りを感じてしまうのです。

つまり、

「人のことを悪く思っちゃいけない」というルールがあるのに、
「今、誰かを悪く思ってしまった自分は、悪いことをした」
「自分は悪いやつだ、いけない」
「自分は良い人間のはずだ、こんなこと思っちゃいけない」
「こんな思いは封じ込めてしまえ」

すると、自分の本当の感情へのアクセスを失ってしまうのです。

そうすることで、

ありのままの現実を見ないようにフィルターをかけたり、

自分に都合の良い内容に変換して受け取ったりします。


無意識は、超高性能なので、誤解もすれば、忘れもする。

ありのままの現実とは、無関係に自分の世界を創りあげるのです。



自分のものの見方が、自分の真実を決定づけるわけです。

世界は愛に溢れているか、世界は危険に満ちているか、自分が創り出します。


時として、これらの信じ込みが、あなたの成功や幸せを、制限してしまっています。


この信じ込みを手放したり、何を使うかを整理すれば、結果として、

望ましい思い通りの現実を創り出すことが出来るわけです。




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こんにちは、マインドコンサルタントの松本青郎です。


マインドコンサルタントって何か?

スキルやテクニック、ノウハウでのアドバイスだけじゃなくて、

マインドからも整えて無理なく頑張ることなく幸せな成功をサポートするコンサルタントってことです。



ただ単にノウハウに基づいてマーケティングやセールスをしてお金を儲けても、

心が整わず、いつも穏やかになれない経営者を何人も見てきました。



私自身、14年間会社を無借金で経営してきましたんで、ひがんで言ってるんじゃないですよ。



本当の自分が望んでいない生き方で、どんなに頑張って結果を出しても、保身でしかないのです。

本当の自分が何を望んでいるかを知ってることは、今、それができないとしても、最も大切なことなんです。



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素敵なレビューを頂いております。

”「特に自分自身を認めてあげること」これがこの本から教わった一番のことです。”

慈しむ心が自他共に救います。



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知人の女性で、スターウォーズを見たことがない人にも、サラッと読めると、言っていただいてます。


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この三次元にいる限り、私たちは、相対的に自分というものを意識することになります。

つまり、「君たちがいて、僕がいる」 BY チャーリー浜なのです。


なので ついつい、恐怖のジェットコースターに乗ってしまいがちです。

「あの人は出来ている、私は出来ない、それは私が劣っている」って、思いがちです。


誰かと自分を比較してしまいがちになります。

生まれながらにして、私たちは違う人間です。


だれもが、東大に合格する学力があったら、世の中なんて全然楽しくありません。

テレビで活躍する方々の大半は、やんちゃで自由な生き方を選んだ方々です。


違うものになろうとすると、効率は悪くなるでしょう。

もともと持っている個性を生かしたほうが、楽しくて、パフォーマンスも発揮できるというものです。


おそらく、本当にやりたいことをやれば、誰もが、

臨終の間際に「こんなことなら、やりたいことをやっておけばよかった」なんて、よくある言葉を、吐かずにすむでしょう。


私たちは、子供のころから、周囲の大人の話を聞いて、いろんなことを信じてきました。

言うならば、思い込みの塊です。



ついつい、そんな自分には関係ないはずの物差しをつかって自分を計りたがるのです。

あの人が出来るのは、あの人の個性です。



「あの人は出来ている、私は出来ない、それは私と個性が違うから」です。




逆に自分に出来る、あの人は出来ない、それは自分の方が優れてるから、・・・じゃありません。

個性が違うからです。




「そんな理想論なんか、受け入れられるか!!」と、おっしゃるかたもいるでしょう。


そんな考え方も楽しいかもしれません。

劣等感と優越感のアップダウン、恐怖のジェットコースター乗り放題です。




我慢して、歯を食いしばって、嫌でもやるのが人生だって決めて、お金持ちになってる人もいますしね。



でもね~、それは成功ですけど、幸せとは別ですね~

そんな人たくさん見てきました。



本当に誤解しないでくださいね。


私が本当に言いたいのは、

「好みによって個性は作られたので、好きなことをすれば、

誰でも素晴らしいパフォーマンスを得られ、満足な結果と幸福感を味わえる」、

ってことです。



他人から教え込まれた価値観に振り回される人生じゃなくて、

他人の価値観から作られた、自分から遠い成功を目指すより、

本来の自分を生きる、運命の流れに乗る、幸福への最短距離を進むほうが、

楽しくて楽ですよねって話です。



本当の自分? やりたいことがわからない? 

そんな方にはこの本がおすすめです。
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続いて、見つけ方を、お話しします。 



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一昨年ぐらいから、やり始めた趣味の三線弾き語り。

今度、2回目のライブ実習です。

全く知らない人前で、三線弾きながら歌うわけです。

実は前回は翌日の夕方まで、身体がだるくなってしまいました。
それくらい緊張して、エネルギーを使うわけですね。

プロミュージシャンの方にうかがいましたが、何度ライブをやっても、かなり緊張するそうです。



学生の頃は、音楽の授業が苦手で苦痛で大変でした。

特に小学校の先生には、楽器を弾けない度に、嫌味なんか言われて辛かった。
リコーダーもピアニカも悩みの種でした。

出来たのは唯一、トラアングル。
チンチン、チン~チン、鳴らすのだけは、リズムが取れたので出来ました。


でも、どうして、そんなに、楽器ができなかったのか。

よくよく思い出すと、こうです。

物心ついた頃には、こう信じていました。

「僕にはできない、そんなの無理」


どうして、そう信じていたかは、私にははっきりと思い出せませんが、
「3つ子の魂100まで」っていう感じですかね。

子供の頃やたらと、「絶対無理だ」って言いまくってました。

何かの困難がやってくると、言い訳して逃れようとする思考が自動的にやってきてました。



ですけども、自分という人間の仕組みを知ったら、

3歳までにつくられた自分も、変えることは出来るんですね。




単純に自分の中にある信じ込みを解放するだけで、自分は変わります。



なんと、1月22日の音楽スクール主催のライブ演奏では、トリを務めさせてもらうことに、・・・

やばい、(^_^;)

未熟な上に、練習不足である。



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