今は、おばぁちゃんみたいに腰を曲げて、両足が曲がった姿勢で
すり足みたいに、歩いては
休憩して~の楓

立ち姿も
腰が曲がって、両足まげて立ってます
その性か、幼稚園の身体測定では、身長、術前と同じでした


術前のように、シャキーンと立てたら、伸びてるって事ですよね


それにしても
退院して三週間
歩く意欲と距離が増えた~
増えた~だけど、きになる
生まれた時から、全身の左側の骨がすべて短い楓

ちょっぴり個性的★
靴は左だけ厚ぞこで
バランスがとれている

だけど
側弯の手術をしてから
脚の差が広がっちゃったような

厚ぞこ履いても、右足がまだ余る感じに、曲がってソトマタに・・
そう違和感を感じるのは
私だけかと思ったら
親も
幼稚園の友達も
ママも、先生も
スーパーのおばちゃんも
お隣さんも・・・
同じように、脚の差が広がったと言っていて
23日、母子センターの整形の主治医の先生に、予約より速めて見てもらいました

先生いわく
側弯の手術して
脚の差が広がることは、考えにくいから、もう少しして筋肉とかついてきたら、きにならなくなるんぢゃないかなぁ・・・と
触診

ついでに
肩甲骨辺りを触るだけで痛がる原因や(皆さんもそうですか?)
太もも裏やお尻が痛くなる原因も聞いてみましたが
肩の下は、側弯の手術した先生に聞くことに


足は神経を痛めてるかもだそうで
だけど、小さいから調べられないなぁ~で終わりました

なんだか解決したような
しなかったような
複雑な心境ですが

楓は、川村義肢さんに預けた、新しい靴の厚ぞこの仕上がりが
待ち遠しいみたいです
シュンソクーそのうち、よくなるってことですね

