朝から病室が一般病棟に
17、18、20歳のおねーちゃん&楓(5歳)の四人部屋

37℃代に熱が下がる
朝、昼は食べないらしいけど
夜は、まぁまぁ食べたかなぁ

左の点滴が外れたので
着せ替えシールをサプライズであげたら、やっと少し、笑った



嬉しい~はにかんだ~一秒ぐらい~

帰りは、『かえらないで』と泣いてしまった
術後4日目
手術前から、
ちゃんが、でてなくて、浣腸一本それでもでず
看護師さん断念

楓は、いきむのが嫌だから最初から断念


動かされるのが、嫌すぎて、パジャマ交換絶叫ー

『一緒に帰る』と夕方から言い出す。看護師さんに、バトンタッチ
術後5日目
点滴全部はずれる
ちゃんのリベンジ浣腸一本、飲む下剤、マッサージ
それでもです

昨日に続き、楓は、いきむのが嫌だから最初から断念

看護師さん諦めない
座薬二個投入

でた~
おねーちゃん達、お部屋で泣いてばかりで、ごめんね


楓、気持ちも軽くなったのか、言葉数ふえる
嬉しい言葉と同じぐらい、そーきたかーというような内容も

『入院したくなかった。背も大きくなりたくなかった。手術したくなかった』痛恨の嘆きに、絶句
申し訳ない気がまたした今は、こう思っても、いつかは、分かってくれるはず
夜、38℃に熱があがる
でも、おやつの雪の宿(おかき)は喜んでたぁ。この、お菓子は全国にあるのかなぁ
術後6日目
尿の管はずす
1日、熱は38℃だい

退院したいと、泣く
ので・・・
『ブログよんでくれてる、おねーちゃんや、ママさん達が、楓は、頑張っててえらいね~って誉めてくれてるよ
』っていったら、泣くのやめました。帰りも、ポロポロ涙だしたけど
昨日より泣かなくなった
朝イチの楓
『もっと、はやく来てほしかった』と言いながらカメラ目線(笑)↓
