日本の事例
色々まとめてるところが沢山あるので、それをさらにまとめて載せてみます。
journey to forever
BIN
biomassml
事例ではないですが、かつ、2005年6月で止まっていま すが、
バイオディーゼル燃料利活用推進自治体フォーラム
journey to forever
BIN
biomassml
事例ではないですが、かつ、2005年6月で止まっていま すが、
バイオディーゼル燃料利活用推進自治体フォーラム
京都市
京都市環境局循環型社会推進課、ですね。
こちらは、京都市環境局施設部施設整備課、です。
ここに載っているパンフレット、とても分かり易くて参考になります。
注目すべき点なのですが、京都ではごみ減量推進会議の方々が
中心となって、家庭からの廃食油の回収をしています。
京都市は資源エネルギー庁の長官賞を受賞されてます。
株式会社 島津テクノリサーチ
京都市でできたバイオディーゼル燃料の受託分析をしている会社の様です。
Hitz(日立造船株式会社)
京都市で使われているおっきなバイオディーゼル燃料のプラントを作った会社です。
こちらは、京都市環境局施設部施設整備課、です。
ここに載っているパンフレット、とても分かり易くて参考になります。
注目すべき点なのですが、京都ではごみ減量推進会議の方々が
中心となって、家庭からの廃食油の回収をしています。
京都市は資源エネルギー庁の長官賞を受賞されてます。
株式会社 島津テクノリサーチ
京都市でできたバイオディーゼル燃料の受託分析をしている会社の様です。
Hitz(日立造船株式会社)
京都市で使われているおっきなバイオディーゼル燃料のプラントを作った会社です。
テコプロ、始めます。
都市再生本部に今回のプロジェクトが正式採択されたのが6月。
そして、先月末に正式に契約に漕ぎ着けることができ、
今月よりテコプロ、本格始動です。
とは言いながら、11月の末までは卒論に必死だったりしますが…
しかし、十勝においてのモデルづくりのベースがどんどんと出来始めている中、
様々な+αのベースづくりをそろそろしなければなりません。
まずは、プロジェクトの名前と内容の概要説明を。
teco project
~てんぷら油でエコプロジェクト~
3R(Reuse, Reduce, Recycle)にもたれているイメージをがらっと変える
意識改革をすることを目的として、テコプロは『かっこいい』を切り口に
運営を行っていきます。
また、環境問題(私たちの場合はバイオマスエネルギー)に関わるにあたり、
CO2の削減に寄与をしたり、今まで捨てていたものを利用することでの
メリットというものも沢山ありますが、それだけではなくて、
いや、むしろそれ以上に問題も沢山あるのだ、という正しい理解を
皆様にして頂くことで、バイオマスエネルギーの推進を図っていきたいと考えています。
じゃあどうするの、と言われてやりたいこと、やるべきことは沢山あるのですが、
このblog上では、今まで色々と自分の中だけに溜めていた情報を、
多くの人に分かり易く発信するための準備を始めていくことにしたいと思います。
日本、世界における事例としてどんなものがあるのか、
最初の段階はリンクを張っていく程度になるとは思いますが、
データの集積地として利用してもらえる様になれることを目指します。
高橋可奈
そして、先月末に正式に契約に漕ぎ着けることができ、
今月よりテコプロ、本格始動です。
とは言いながら、11月の末までは卒論に必死だったりしますが…
しかし、十勝においてのモデルづくりのベースがどんどんと出来始めている中、
様々な+αのベースづくりをそろそろしなければなりません。
まずは、プロジェクトの名前と内容の概要説明を。
teco project
~てんぷら油でエコプロジェクト~
3R(Reuse, Reduce, Recycle)にもたれているイメージをがらっと変える
意識改革をすることを目的として、テコプロは『かっこいい』を切り口に
運営を行っていきます。
また、環境問題(私たちの場合はバイオマスエネルギー)に関わるにあたり、
CO2の削減に寄与をしたり、今まで捨てていたものを利用することでの
メリットというものも沢山ありますが、それだけではなくて、
いや、むしろそれ以上に問題も沢山あるのだ、という正しい理解を
皆様にして頂くことで、バイオマスエネルギーの推進を図っていきたいと考えています。
じゃあどうするの、と言われてやりたいこと、やるべきことは沢山あるのですが、
このblog上では、今まで色々と自分の中だけに溜めていた情報を、
多くの人に分かり易く発信するための準備を始めていくことにしたいと思います。
日本、世界における事例としてどんなものがあるのか、
最初の段階はリンクを張っていく程度になるとは思いますが、
データの集積地として利用してもらえる様になれることを目指します。
高橋可奈
