広島、長崎への原子爆弾投下。

あれは、人類史上、類を見ない最悪の戦争犯罪です。

しかし、現在に至るまで

アメリカがそのことを公式に謝罪したことは

残念ながらありません。

戦後アメリカがしたことといえば

国際法を無視した事後法によって

勝手に戦争犯罪人をつくりだし

日本国民をたくみにだまし

精神的に完全に占領するという

作戦であり

その作戦は

今のところ

大成功。

日本人は『平和が大事』だと当然のことを口々に叫び

かと思えば、徴兵制などとんでもないと思っているくせに

北朝鮮には強硬姿勢で臨め!などと無責任なことを言い出す始末。

いったい誰が戦うのですか?って思う。

もし戦争になったら国を守るという気概は持たず

ただ、アメリカに任せておけばいいという。。。

アメリカは自分たちの国益にならないようなことで血を流したりは絶対にしませんよ。当たり前だけど。。。

戦争はいやだ。。。人殺しはいやだ。。。不戦の誓いだ。。。

誰だっていやだっつーの!!!

いやだけど、外交の一手段として戦争というものがあるかぎり、いくら自分たちが『不戦の誓い』なんで♪などと言ってみても、戦争をしかける側からしたら何の意味もないこと。。。

そのときのために

いざというときには

国を守るために戦う

その覚悟を男子たるもの持っておかねば、間違いなく日本は亡びる。

と、思います♪

ああ。過激な意見だと思われるのだろうな。しょうがないか。本心だもん。