『Pリゼロ鬼』の後継台となるべく大本命台がもうすぐ出ます!

2023年2月6日(月)導入予定。

『P真・北斗無双4』です!

https://www.sammy.co.jp/japanese/product/pachinko/shi_mu4/

 

 

 

 


『Pタイバニ』が『Pリゼロ鬼』の後継になるのを期待していましたが・・・
マイホでの『Pタイバニ』の稼働の状況をみていると稼働がかなり少ないので『Pタイバニ』が『Pリゼロ鬼』の後継になるのは厳しい感じです。

やっぱり2段階STは流行らないのかもしれないですね。
私自身『Pタイバニ』については2段階目に入れている方が多いのですが、稼働が少ないから直近データが参考にならなくて打てないなぁ・・・といった感じです。

他に『P牙狼GOLD IMPACT』とか『P地獄少女覚醒3000Ver.』が控えていますが、初代牙狼みたいなどちらも当該確変継続抽選なので、私はあまり好きではないです。


しかしこの『P真・北斗無双4』は版権知名度も抜群ですし、結構『Pリゼロ鬼』と似たところがあって期待出来ます!
ボーダーは、私の概算では17.2回転/Kぐらいで、甘め。
100回転のSTだし流行りそうな感じがします。

基本情報に記載が無いですが、ST100回転で右が1/70.7なので、ST継続率76%となり、ほぼ『Pリゼロ鬼』の右と同じです。

 

計算は以下

1-(1-1/70.7)^100=1-0.2376…≒0.7623

故に約76.2%継続。

(100回で当たりを引けない確率を出してから裏返す(→他の場合は全て継続)といった計算になりますが、間違っていたら教えてください!)

しかしこの『無双連撃』の仕組みがどうなっているんだか?

単なる見せ方の問題だけなのだとは思ってはいたのですが、そうでもなさそうで。こんな事今の規格範囲で出来るのか?というのに凄く興味があります。

ST保証された中で連チャンするのは、昔の3回権利みたいなもんで、これはタイバニなんか比ではない、凄すぎる。

 


こちらに解説があるけど、全く理解が出来ないです。。私がポンコツなのか、説明が悪いのか、、、。


ただ、サミーの台の釘配列は決して易しいわけではないです。
現在黄金期を迎えているであろうSANKYO系の釘配列に比べて、ヨリ(盤面左部分)に釘が多いので釘読みは難しいと思います。
※SANKYO系の方が釘調整が分かりやすくなるので、攻略はサミーより難しいです。

 

しかしこれを裏返せば「(釘読みが出来さえすれば)ストロークだけでも攻略する要素がある」という事でもあります。

私の見解として『Pリゼロ鬼』みたいに「ぶっ込みに入れていればとりあえず回る」とかでは無くてサミーの台は『筐体差があって難しい』と思っています。
でもやりがいがあって面白いです。とても楽しみにしています❤